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星と騎士と村娘と

お久しぶりですポポイです!
今回は渋にアップしたSSの報告です。
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4681256
注 六万文字とかあるのでもうSSって感じじゃないです;;

コメント

名無しさん
久々にスペナやろうと見直し版落としたけどユイ編でセニアの腕輪取ったのに何かあるかもって先に進めないんだけどバグかな?

名無しさん
ユイ 最初のスライム竜戦で敗北 暗転後 BADエンドが始まらず メニュー画面しか開けないバグを確認しました

Kさん
楽しくプレイさせていただいてます

燐火ストーリーがある程度まで進んだのでユイでプレイしてみたのですがバグがありました

2マップ目の森にてカラスと話した後 左上の雪だるまのゴーストを倒して宝箱が出現しますよね?

宝箱を調べずに移動しようとすると なにかあるといって戻されますが

宝箱を調べた後も 何かある といって戻されてしまうんです


何度も歩いているうちに   なにかあるといって戻されるマスで敵と遭遇 バトル後は 戻されずに進めました。

念のため左側に戻ろうとすると 再び なにかある と言って今度は左側に進めなくなりました


文章が下手ですみません 簡潔に言うとマップイベントの消し忘れがあり、移動ができないと言ったところでしょうか

運よく進めましたが バグとして報告させていただきます

コメントここまで

ユイ編ぐだっぐだですいません;;
バグの確認は終わっていますので次の更新ではきっと……
ってかこのコメントもう3ヶ月くらい前なんですね;;
SSを書き終わったのでゲームに集中したいと思います!!
では!
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ポケモンクリアしたぜ!!

まずはコメ返し

ディールさん

こんにちは~
元気ですかっ?
今回吉報?かもしれません
このたび別のブログを設立しようと思っています
ジャンルは・・・言わなくてもわかりますよね?
完全に設立が完了したらお教えします
ゆっくり待っていてね!!

ゆっくりまっているね!
ディールさんコメントありがとうございますー
ブログ作ると・・・いいですね!完成待ってます~

そして題名通り!ポケモンW2をクリアしました~

なのでアイリスをくすぐるSSを書きました~
アイリスちゃんマジかわいいし!
マジかわいいし!

前座が長い・・・?

うん・・・ごめんw


「やっほ~、きたよ、アイリスちゃん!」

「あ!おねーちゃん、いらっしゃーい!」

ここはチャンピオンがチャレンジャーと戦う決戦の場所。

天井に流れる綺麗な流星。

それは人工的に作られた映像ではあるが綺麗なことには変わりない。

「私は色々お菓子持ってきたよ~。」

「わー!あたしもあたしも~!」

そう言いながらアイリスとメイはお菓子を見せ合いっこする。

はて?ここはチャンピオンとチャレンジャーが戦う場所のはず・・・

だが今日はアイリスもメイも予定が無くこうして遊んでいるのだ。(まぁ服装はいつも通りなんだけど)

「このまえアーケオスちゃんにアクロバットおぼえさせたの!」

「私は今は図鑑そろえながらみんなを鍛えてるわ。」

遊ぶ、といっても彼女達に大きな目的は無くただお菓子を食べたりポケモンの話をしているだけだ。

こうして見るととてもチャンピオンと殿堂入りをなしたトレーナーの会話には見えない微笑ましさがある。

「うわぁ!これ辛い!!」

「ほんとう・・・?・・・・・うひゃぁああ!!」

「あぁ!アイリスちゃん!えぇと・・・ほら!シュークリーム!」

限定品など違う地方のお菓子を沢山買ってきて試食会みたいな物をしていた。

そんな中慌ててシュークリームを食べたアイリスの口元にクリームが付いているのをみつけた。

「あ、アイリスちゃん・・・クリーム口についてるよ?」

「えぇ!?どこどこ!?」

「あぁ取ってあげるから・・・・・よし。」

シュークリームを食べていたアイリスの口元のクリームを指ですくう。

そんな子供っぽい所がかわいいなぁ~と思いながらメイはクリームの付いた指を口に持っていこうとするが・・・

「あ!」

「ん?」

あむ、とアイリスがメイのクリームの付いた指を咥える。

「・・・・・アイリスちゃん?」

「ん・・・んん・・・おねーちゃん、今クリームたべようとしてたでしょ~?」

そう言いながらぺろぺろとメイの指を舐めるアイリス。

「・・・・・」

まぁ詰まるとここのシュークリームは全部自分のだ!と言いたいのだろう。

(うわ・・・なにそれかわいすぎでしょ・・・)

自らの指を舐めるアイリスを見て軽く赤面する。

決してさっき食べたお菓子が辛かったからではない。

前々から子供っぽく元気なアイリスをメイはとてもかわいいと思っていた。

「・・・・あ!」

「・・・ん?」

今度はアイリスがメイの顔を見て指を伸ばしてくる。

自分に何かついていたのだろうか?

「おねーちゃん、チョコついてるよー」

といいながらメイの口元のチョコを指ですくう。

「あ!」

「ふぇ?」

メイの声に動きが止まったアイリス。

その動きを見逃さずメイはアイリスの指を咥える。

「ふふ、おかえし。」

「あはは・・・」

二人して笑いあう。

こんな風にお互い一緒にいるだけでなんとなく楽しい気分になる。

とても仲のいい姉妹のような雰囲気だ。

「あ、飲み物取ってくるよとぉおおおお!?」

少し遠いところにある飲み物を取ろうと立ち上がろうとした時に中身の入ってないビニール袋を踏んづけてしまいメイがこける。

「わ!おねーちゃ―――」

不幸な事に転んだ方向にはアイリスがおり一緒に転んでしまう。

「・・・・・」

「・・・・・」

お互いに沈黙が訪れる。

転んだ拍子にお互いの口がくっ付いていた、つまるところキスをしていたのだ。

「「・・・・・・・・」」

お互いに頭が真っ白になる。

お互いにどうしよう、とは思ってはいるが柔らかく甘い唇をお互いに離さない。

(こうしてみると・・・やっぱりかわいいなぁ・・・アイリスちゃん・・・)

こんな状況だというのに妙なことを考えるメイ。

改めてアイリスを見つめる。

元気一杯なアイリスを表しているような褐色の肌。

小さな体と可愛らしい衣装。

髪の毛もさらさらだ。

(おねーちゃん・・・きれいだなぁ・・・)

一方、アイリスの方も同じようなことを考えていた。

自分とは違う色の綺麗な肌。

出るところは出て引っ込むとこは引っ込んでいる女性らしい体。

髪はつやつやで綺麗だ。

(・・・・・触りたい。)

お互いに似たような事を考えていたが先に行動を起こしたのはメイだ。

「ぅん!?」

さわさわ、とメイの手がアイリスの太ももを触る。

くすぐったさと突然の感覚にビクリッ!とアイリスの体が震える。

だがアイリスは抵抗することなくその責めを無意識に受け入れる。

(なんだろう・・・これ・・・なんか・・・いい・・・)

「・・・・・・・・(かちゃり、がらららら)」

涙目になりながらも責めを耐えるアイリス。

そんなアイリスを見たメイは確実に何かが崩れる音と外れる音が聞こえた気がする。

ここにホミカがいれば「理性がぶっ飛んだ!!」と言うだろう。

「ねぇ・・・アイリスちゃん・・・」

唇を離しながらメイは囁く。

これから言おうとしている事はとても恥ずかしく、決して言うべきでは無い禁忌・・・だのに!

「すっごく気持よくなっちゃうこと・・・してもいい・・・?」

我慢できない・・・この可愛らしい天使のような子を滅茶苦茶にしたい・・・沢山乱れるところをみたい!

「・・・・・・・・・・うん・・・して・・・おねーちゃん。」

どんなことをされるのか・・・今一解らない・・・

でも自分の好きで信頼の置けるメイなら大丈夫。

そう思ってアイリスは頷く。

「ふふ・・・出てきて!モジャンボ!」

そんな恥らいつつも何かを求めるアイリスの瞳。

ドキドキと心臓が音を立て誰もいないチャンピオンとチャンレンジャーの決戦の場所に響く。

しかしここで行われるのは激しくも美しいポケモンバトルではない。

(そんな目を・・・されちゃったら・・・もう我慢できないよ・・・)

「・・・・・」

メイのモンスターボールから飛び出したポケモンはモジャンボ。

幾重にも蔦や蔓が絡み合った大きなポケモンだ。

今は戦闘ではないからだろうか?以前戦った時に見せたあの強そうな気を感じない。

「ほんの少しだけ・・・怖いかも知れないけど・・・大丈夫だから・・・全部私に任せてね?」

「うん・・・だいじょうぶだよ・・・おねーちゃんのポケモンだもん・・・」

するするする・・・とモジャンボの蔦がアイリスの四肢に絡みつく。

自分が捕らえられた、と言う感覚はあるのだがそこに恐怖感はない。

ドキドキ、と言う胸の高鳴りはこれから何をされるんだろう?という期待と自分はどうなっちゃうんだろう?という想像からくる羞恥心だ。

「これから何をするか・・・教えてあげるね・・・?これから私のモジャンボが・・・アイリスちゃんをくすぐるの・・・こちょこちょこちょ~って。」

「え・・・?くす・・・ぐるの?」

「うん・・・でもね・・・アイリスちゃんの知っているような・・・遊びのこちょこちょじゃないのよ?大人の・・・こちょこちょ・・・」

「おとなの・・・こちょこちょ・・・?」

何時の間にかモジャンボはアイリスを抱きかかえるように×字に拘束する。

メイの目を見て話せるように抱きかかえられ背中にはこれからアイリスをくすぐるモジャンボの蔦がうねうねと動いていた。

「そう・・・最初は普通にくすぐったいんだけどね?段々頭が真っ白になってきて・・・気持ち良くなってくるのよ?」

頬を撫でながらあやすように囁くメイ。

普段とは違うとろ~んとした目つきと色っぽい言葉、そして若ではあるが興奮で染まる頬。

メイにさいみんじゅつでもかかったかの如くアイリスも同じように色っぽい顔つきになる。

しかしメイと違うのはもじもじと悶える姿とりんごのように染まった頬だ。

「もう待ちきれない・・・?いいわよ・・・モジャンボ・・・くすぐる。」

メイの命令と共にモジャンボの蔦がわしゃわしゃ!と蠢き始める。

「っ!?」

そのなんとも言えない動きに少しだけ恐怖を感じるが・・・

「ふふ・・・大丈夫よアイリスちゃん・・・モジャンボ。」

「もじゃじゃー。」

メイの言葉に従い、アイリスに無数の蔦が群がり始める。

「うひゃ!?あ・あひひひひひひ!!??んん!?んー!んふふふふふふふふ!」

突然襲い掛かるくすぐったさに無意識のうちに口を結んで耐えようとする。

しかしモジャンボの蔦はそんなアイリスの意識とは裏腹にアイリスの体を弄ぶ。

モジャンボの蔦は図鑑にも説明されるくらいくすぐったい。

今は首やお腹を軽く撫でる程度の行為だが幼い敏感な肌を持っているアイリスにはそれでも結んだ口が緩んでしまう。

「アイリスちゃん敏感ねぇ・・・かわいい・・・モジャンボ。」

くすくす、と耐えるアイリスを見て笑うメイ。

耐えるアイリスに愛おしさを感じながらもメイはモジャンボに合図を送る。

「んひゃ!?あ・・・あぁ・・・み・・・みみぃ・・・ひぃ・・・!あ・・・そんな・・・とこ・・・だめ・・・ち・・・ちから・・・ぬけ・・・んひゃぁははははははは!?きゅ・急にいいいいひひひひひひひ!?」

耳や胸の先をくすぐられ力の抜けたところにモジャンボの蔦がアイリスの服に入り込み腋をまさぐる。

全く予想のできない蔦の動きに悶えるアイリス。

少しのくすぐったさでも敏感に反応しくすぐったさを紛らわすためなのか首や腰を振っている。

目にはうっすらと涙が浮かび体がびくびくと震えている。

「うふふ・・・頑張ってね、アイリスちゃん・・・直ぐに気持ち良くなるよ・・・」

(うわ・・・ようじょエロい!アイリスちゃん!凄い!凄くエロいわ!触手に蹂躙される幼女!うおぉぉ悶えることによる服装の乱れ!そして生足しいいいいい!!!)

見た目は先ほどと変わらないが実際は鼻血を出しそうになるほど興奮しているメイ。

若干息が荒く今にもぐへへと笑いながらよだれを垂らしそうだ。

「あ・あぁん!そこ!そこはだめぇ!あしぃ!あしぞくぞくするぅぅぅひゃひゃひゃひゃ!ひぃい!?せ・背中くすぐったいよほほほほほ!!」

太ももをもぞもぞ、と動き出す蔦にビクリッ!ビクリッ!と悶えるアイリス。

確かに苦しくくすぐったいがどこか快楽的な責めが織り交ざっている。

まるで自分の弱点を知り尽くしている恋人のように的確に責めてくる。

我慢してもどこかで必ず力が抜けてしまい我慢もできない。

「うふふ・・・もっと乱れて・・・出てきて・・・エテボース、ドーブル!」

メイのボールから二匹のポケモンが飛び出す。

一匹目は長くまるで人の手のような形をした尾を持つエテボース。

もう一匹は筆のような尾を持つドーブルと言うポケモンだ。

「ふひぃ!?くひひひひひ!?あ・・・あはは・・・お・おねーちゃんひひひひひ!?」

新たに出てきたメイのポケモンに涙で潤む視界で見つめる。

ここでなんでそんなポケモンを出したかなんて聞かなくてもわかる。

「大丈夫よ・・・この子たちのこちょこちょは・・・とぉっても気持ちいいのよ・・・?」

メイが妖美に微笑み三匹のポケモンに命令を下す。

一時的にモジャンボのくすぐりが

(たしか・・・ドーブルもエテボースもくすぐるをおぼえるんだっけ・・・)

じわりじわり、と近づく二匹のポケモン。

エテボースは少しだけ浮いているアイリスの足の裏に自分の尾を当てる。

「あ・・・うぅ・・・」

その近づいてくる尾を見ているだけでもくすぐったく無意識にもじもじと体を動かしてしまう。

モジャンボの蔦も後ろで蠢いておりそれが一層アイリスを悶えさせる。

ドーブルに至っては何をするのか幼いアイリスには全く予想ができない。

だが、そんな「解らない」もアイリスは不安よりも「何をするんだろう?」と言う期待の方が大きくなっている。

(うふふふふふーーーいいわ!いいわその表情!期待と羞恥心の混ざった表情!くすぐられても無いのに近づけただけで悶える体!見てるこっちがくすぐったくなっちゃう!!安心してアイリスちゃん!タイプ一致特性テクニシャンのくすぐるはとっても気持ちいいのよ・・・ぐふふふ・・・じゅるり。)

ジュンサーさんに一発で手錠かけられそうな顔をしているメイ、何か色々タガが外れてテンションがおかしくなっいる。

ちなみにタイプ一致とか特性とか変化技である「くすぐる」には全く関係ない、がそれはバトルの時の話である。

「さぁ・・・いっ・・・ぱい気持ち良くしてあげる・・・モジャンボ、ドーブル、エテボース・・・くすぐる!」

「ぁ・・・んひゃぁあああははははははははは!?ああは!あーはっはっはっはっはっはっは!!く・くす!くしゅぐったひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」

モジャンボとは全く違うぐりぐり、ガリガリ、と強めに足の裏を責めるエテボース。

もちろんそんな責めに幼いアイリスが耐えられる訳も無く笑い乱れる。

モジャンボも当然アイリスを蔦で責め立てておりもう我慢と言う思考がアイリスから無くなる。

さて、ここにきてドーブルは何をしているのだろうか?

「ふぁ!?あ・・・あひゃぁはははははは・・・ああぁ・・・そ・そこわひゃひゃひゃひゃひゃ!!」

ドーブルはその筆のような尾を使いアイリスの胸を責めていた。

決して大きいとは言えないがほんの少しだけふくらみを持っているまだまだ発育に期待のかかる感じだ。

そんなアイリスの胸をドーブルの尾が這い回る。

「ひぃ・ひぃいいいひひひひひひひひ!!あぁん、あははははははは!ひゃぁん!あ・・・あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!んぁ!」

(く・くすぐったいいいいい!!ぜんぶぜんぶくすぐったすぎるうううううう!!いやああああああ!!へ・変な気分になりゅううううう!!)

くすぐったい、と言う感覚だけがアイリスの頭を駆け巡り埋め尽くす。

だがその中にほんのりとある快楽だけは幼いアイリスにはわからなかったしそれを自覚しようとする前にくすぐったさが襲い掛かってくる。

ドーブルの責めによってアイリスの乳首が立っている事を知らないのは本人だけだ。

「あぁ・・・かわいい・・・ほっんとにかわいい・・・アイリスちゃん・・・うふふ・・・」

メイは悶えるアイリスをじっとみつめており時折三匹のポケモンに何かを命令している。

もうその瞳はかわいい妹や親友に向ける目ではない。

愛しの恋人、こう表現するのが一番だ。

「んひゃひゃひゃひゃ!!あぁはははははは!ひぁ!あ・・・あぁ・・・あひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひぃあ!ふぁあ!」

そんなメイの瞳に気が付くはずもなくアイリスは自分の体に生まれた快楽に戸惑うこともできない。

塗りつぶされたくすぐったいという感覚だけがアイリスを包む。

でも何時までもこんな責めをアイリスは耐えられない。

それは徐々に体に現れ始め・・・アイリスを戸惑らせる。

(ぁぅ・・・なんだか・・・へんだよぉ・・・くすぐったくて・・・なんかムズムズするぅ・・・アソコ・・・ムズムズするぅ・・・ひゃぁ・・・)

段々笑っていただけのアイリスの表情が変わっていく。

体がビクンッ!ビクンッ!と動くだけではなくもじもじと足を内股気味に動かし始める。

「うふふ・・・・・・みんな、一旦止めて。」

「ぁはは・・・ん・・・ひぁ・・・はぅ・・・ふぇ・・・?な・・・なんで・・・?」

突然止まった責めに困惑するアイリス。

なんで止まっちゃったんだろう・・・?と思うとそんな考え方を解っているかのようにメイが微笑む。

「ふふ・・・もっとしてほしい?」

「え・・・ぁ・・・」

「大丈夫・・・気持ち良くするっていったもの・・・でも・・・」

「ひゃぁ!?」

さわさわ、とアイリスの下着の上から股を撫でるメイ。

もちろんただ撫でている訳では無く、クチュクチュという音が聞こえるように優しく快楽的にまさぐる。

「ふぁ・・・あ・・・あぁ・・・ひぃ・・・ひぃや!」

恥ずかしさと気持ちよさが合わさって頭が混乱してくる。

「ふふ・・・アイリスちゃん・・・ここをこんなにしちゃってる・・・」

「んひゃ!お・おねーちゃ・ひゃん!はぅ!そ・そこ・・・あ・あぁん!」

「段々頭が変になってちゃうでしょ?さぁ・・・最高に気持ち良くしてあげる・・・みんな。」

メイの言葉にポケモン達が一斉に動き出す。

モジャンボの蔦はアイリスの首、耳、背中、腋、と沢山の場所を巧みに責める。

ドーブルは胸からお腹までの部分を筆のような尾でさわさわ、と撫でるようにくすぐる。

エテボーズは足の裏を徹底的に責めている。

そしてメイはアイリスのアソコを責めながら太ももをくすぐっていた。

「あーはっはっはっはっはっはっは!!くしゅ・くしゅぐったはははははははははは!!あ・あぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!んぁ!ひゃひひひひひひいいいいいい!!」

今までとは違う激しくも快楽的な責め。

アイリスの頭がくすぐったいと気持ちいいで真っ白に塗りつぶされる。

何も考えられない、でもそれがとっても気持ちいい。

くすぐったくて、気持ちよくて、真っ白で・・・

「あひゃひゃひゃひゃひゃ!!お・おねーちゃんひひひひひ!!なにかぁ!なにかくゆぅうううぅぅううふふふふふふふひゃひゃひゃひゃ!!」

幼いアイリスが絶頂、という言葉を知るはずもない。

メイはそんな初心なアイリスに優しく囁く。

「大丈夫・・・それはね・・・気持ちいいのが一番上まで来て、イッちゃうだけだから・・うふふふ・・・」

アイリスがイキそうになっているのを察したメイは責めをより激しくする。

「ふぁひゃひゃひゃひゃひゃ!もう!もうだめぇ!くすぐったいのときもちいいのがぁあああははははははは!ぐるぐるになってあたままっしろになりゅうううひゃひゃひゃひゃひゃ!!あぁ!ああああああああああ!!」

アイリスの幼い体が今までで一番大きくビクンッ!ビクンッ!と跳ね上がる。

「は・・・ぁ・・・は・・・ぅ・・・」

同時に責めが止みぐったりと脱力する。

頭がぼーとしていて何も考えられない。

今まで味わったことのないこの感じ。

「・・・・・戻って、みんな。」

そう言いながらメイはポケモンをボールに戻す。

「はぁ・・・はぁ・・・ぁ・・・ぅ・・・」

「うふふ・・・アイリスちゃんの初めて・・・奪っちゃったな・・・」

とろ~んとした目つきのアイリスの頬にメイがキスをした。

おわり

ひたすらこなたにくすぐられるSS

お前は何をやってるの・・・?

そう思ってる人が多数でしょうwww

お詫びも込めてSS書きましたw

許して;;

くすぐられるのは読者である貴方です!
M向けのSSですw
こなたにくすぐられたい方どうぞ~

===( ・x・)←ポポイ

題名予定
こなこちょ こなたとらぶらぶでこちょこちょ

「やった~!」
画面に今行った対戦型ゲームの結果。
もちろん勝利の声を上げるのはあなたの隣にいる女の子。
「んふふ~私に勝とうなんて100年早いよ!」
(=ω=)v、とピースサインをするのは泉こなた。
今日あなたはたまたまコンビニであった彼女に「今誰もいないから暇でさ~一緒にゲームでもしない?」と誘われたのだ。
ちょうど何も予定が無いあなたはそれもいいか、と思い彼女の家で遊んでいるのが現状だ。
「さ~てさてさて・・・」
そういいながら彼女は三枚のカードを取り出す。
「ふふ~さあ選んでよ、約束の罰ゲーム!」
こなたは楽しそうにカードを広げます。
最初はただ普通にゲームをしているだけだったけどそれにも飽きてきたこなたが「んじゃあ罰ゲームでもつけよー!」と言い出したのだ。
普通にやっては熟練ゲーマのこなたには勝てないと言うと「それじゃあ君が選んだゲームで!」と言い結局それに負けて今に至る。
「ふふふ~何を引くかな~?」
と、こなたがニヤニヤします。
罰ゲームの内容はそれぞれ三枚のカードで決めており今回はこなたが勝ったので彼女が決めた罰ゲームをあなたが選びます。
「お~それか~」
たっぷり悩んであなたが引いたカードにはこう書かれていました・・・
こちょこちょ(は~と)
それを見たあなたは少し寒気がします。
あなたはくすぐられるのに弱いからです。
「他には肩もみと腕立て100回だけど・・・まいいか。」
なんとかそれに代えられないか?と提案してみますが・・・
「え~ちゃんとルールだからダメだよー・・・・あ、それとも~君って・・・」
そういいながらこなたはこちょこちょ、と軽くあなたをくすぐります。
突然の事な上にくすぐられるのが弱いあなたは素っ頓狂な声を上げます。
「やっぱり~くすぐられるの弱いんだ~それだとちょっとかわいそうだから・・・」
もしかしてやめてくれるのか!?とあなたが言うと・・・
「だが断る!!」
彼女は意地悪でした。


「んふふ~・・・」
こなたが意地悪そうに笑います。
今あなたはこなたのベットに寝っころがっています。
両手を万歳のようにあげてその腕はベットの上にタオルで縛られています。
足は開いた状態で、こちらも片方ずつ動けないようにタオルで縛られています。
「さてさてさて~・・・どこをくすぐっちゃおうかな~?」
こなたは楽しそうに笑います・・・
なんでこんな拘束をするかと言うと暴れられるとお互い怪我するかも、と言うのが理由です。
「・・・・・こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
こなたはわきわきと指を動かしながらあなたをくすぐってきます。
それはある程度予測できた場所なのであなたはなんとか耐える事ができます。
「ん~?ここはあんまりくすぐったくないのかな?」
くすぐったく無い訳ではありませんがあの場所に比べたらまだ耐える事が出来るレベルでした。
「じゃ~ここはどうかな?こちょこちょこちょこちょこちょ~」
こなたが急にくすぐる場所を変えます。
そこはあなたのもっともくすぐったい場所でその場所をくすぐられた途端あなたは思いっきり笑い出してしまいます。
「お?ここがくすぐったいのか~ほらほら~こちょこちょこちょこちょ~」
耐える事の出来ないくすぐったさがあなたを襲います。
こなたはくすぐりに悶えるあなたを見てニヤニヤと笑います。
「んふふ~くすぐられてる君ってかわいい~ほ~れほれほれ~」
こなたはさらに指の動きを早くします。
そしてくすぐり方もそこをくすぐるのに適したくすぐり方に変えます。
こなたの小さな指があなたの体をこちょこちょとくすぐります。
「君がかわいいからかな?なんかくすぐるのってたのしい・・・ふふふ・・・」
こなたが段々と妖しい声を出し始める。
「そろそろこことかもくすぐっちゃうよ~?ほ~らこちょこちょこちょこちょ~ふふふ・・・」
そういいながらこなたはまた別の場所をくすぐり始めます。
先ほどよりはくすぐったくないのにこなたのくすぐり方が上手いのかあなたは笑い悶えてしまいます。
「こちょこちょこちょこちょ~うわ~びくびくってしてるよ~?笑い声も可愛いし・・・もっとも~っとこちょこちょしちゃうよ~?ほ~ら・・・」
こなたが囁くような甘ったるい声でくすぐってきます。
片方の手は先ほどのあなたの弱いところを責めてきます。
先ほどよりも何故かくすぐったく感じるこなたの責め・・・
甘く囁く声があなたのくすぐったさを増大させます・・・
「ふふふ・・・君の事・・・好きになっちゃうかも・・・こぉんなに可愛い顔で笑い悶えるんだもん・・・さ~て・・・次は・・・ん?」

割愛 続きの見たい方はピーという発信音の後に「あっぷぷぷえぷえ!」とお入れください・・・

ピー


共同戦線 ポポイ側(サイド)

今回の共同戦線はオイラの一言から始まりました・・・

ポポイ「QBのナナエルかわいいな!今度SS書こうかな?でも自分の作品だと抜けないよなぁ・・・」

ソーダさん「そうだ!ならこうしよう!!僕がナナエルのSSを書く!君は僕の嫁のフェレットのSSを書くんだ!!そうすれば!!!」

ポポイ「!!??」

ソーダさん「(`・ω・)b」

ポポイ「d(・ω・´)」

こうして、ポポイはフェレットちゃんをいじめるSSを書くことになったのだ・・・


と言うわけで今回はフェレットのSSですw

テーマはひたすらにマジックハンド!!今までで一番長く書きましたが
どうでしょうかww
ではwお楽しみくださいwおもにソーダさんww


「・・・・・・」
不気味に薄暗い鉄の通路を一人の少女が歩いていた。
ピンク色のかわいらしい髪を腰の辺りまで伸ばしており、その髪に隠れるようにホルスターが付いている。
「おかしいわね・・・」
誰もいない通路で首を傾げ呟く少女。
少女の名前はフェレット、冒険家で命を預ける武器は銃だ。
さて、フェレットはなぜこの通路で首を傾げているのだろうか?
それはこの通路が迷宮で「あった」事が原因である。
(さっきまで木でできた自然の迷宮だったのに・・・)
そう、先ほどまでフェレットは自然の生み出した美しい迷宮を歩いていたのだ。
それが気が付けばこのような鉄の通路を歩いていた。
(意味解んないわ・・・戻ってもさっきの場所には戻れないし・・・)
冒険家としての好奇心が悪い方に働いた結果だった。
「ん~・・・・・」
考えていても道は開けない・・・
とにかく出口を探すため動くことにした・・・












「はぁ・・・疲れたぁ・・・」
誰もいない部屋の椅子に座り込んで上着の胸の部分をパタパタさせ熱を逃がす。
あれから二時間は歩いただろう。
しかし道は一方に開けず似たような場所ばかりが続いていた。
「う~ん・・・水や食料はあるけど・・・無限じゃないしなぁ・・・」
そういって冷たい水をゆっくりと飲む。
心地よい冷たさが喉を潤す。
「ん?」
ふと、横目で辺りを確認すると少し遠くに奇妙なものを見つけた。
(なにかしら?)
水筒に蓋をしながら、その奇妙なものにに近づいてみる。
「ん~?」
大きな棺桶にも見えるそれはフェレットの2倍の大きさはあった。
「あれ?」
よく見ると穴のようなものが沢山開いており、それは蟻塚みたいにも見える。
「・・・・・」
なんとなくそれが気になってしまいぺたぺたと棺桶をまさぐる。
ポチッ!
「・・・・・・・・・・ん?」
なにか・・・ボタンを押したような気がする。
しかし棺桶は微動だにしない。
「今何かのボタンを押したような気がしたけど・・・」
もう一度ボタンがあったような位置を触ってみる。
ポチポチ・・・
「ん?この辺かな?」
ピピー!
「!?」
急に機械が音を上げる。
そして・・・
「ジドウシステムリョウカイ、カイシシマス。」
「は?」
淡々とした声が響きフェレットを困惑させる。
首を傾げてる間にも機会はグオーンと言う音を響かせ何かを準備する。
「え?ちょ、なにこキャーーーーーーーー!?」
突然沢山の穴から沢山の手が現れ、フェレットの手足を掴みとる。
「へ!?ちょ、待ってなにこれ!?」
力いっぱい抵抗するが強い力に抵抗なんてできない。
あれよあれよ、という間にフェレットは棺桶に貼り付けにされてしまう。
(なにこれ罠!?やばいかも・・・)
なんとしてでもこの手から逃れようとするフェレット。
そして多数の手は指をワキワキさせながらゆっくりと近づく。
「ひっ!?」
フェレットは知っている。
この迷宮の罠やモンスターは何故か対象をくすぐることに特化している事を。
「い・いや・・・来るなってば!!」
機械にそんなことを言っても無駄なのにフェレットは必死に首を振る。
そして沢山の手がフェレットの体に触れ・・・
「あひゃあ!?あひゃははははははははははははは!!!やめ!やめてぇへへへへへへへへ!!く・くす!くすぐったいってばあははははははははははは!!!!」
フェレットの脇腹に二本のマジックハンドが襲いかかる。
こちょこちょと引っ掻くようにも揉むようにも見える指の動き。
それは本当に計算された「くすぐったい」指の動き。
「んきゃははははははははははははは!!!!もまにゃいでぇええええ!!!いひひひひひひひ!!!ぞ・ぞくぞくしゅるぅうううううう!!!!いやぁああああははははははははははははははは!!!!!お腹やめてぇええええええええええええ!!!!」
襲いかかる圧倒的なくすぐったさにひたすら悶えるフェレット。
余計な脂肪も筋肉も無いやわらかいお腹をマジックハンドがむにゅむにゅとこちょこちょとくすぐりまわす。
「あはは!あーはっはっはっはっはっはっは!!お腹!お腹痛いってぇえええええええ!!!んふふふふふふふふふふぐふふふふふふふ!!!!!あひぃいいいいひひひひひひひ!!!!」
このままでは笑い死ぬと思い、必死に笑いを堪えるがマジックハンドはそれを許さない。
「んひゃ!?くひぃ・・・くふふふふ・・・あひ!あはははダメって・・・あひぃ!あひゃひゃひゃひゃひゃんひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!あ・足やめてってええええええんあははははははははははっはははははは!!!!」
マジックハンドは時間を増すごとに増えていく。
フェレットの細い脚を羽のような手袋を付けたマジックハンドがくすぐる。
「にゃはははははははははあはははははははははあはははははははは!!!!???く・靴!靴脱がさないで!あーーははははははははは!!!足の裏はぁああああああだめぇええええええへへへへえへへっへへへへへへへへ!!!!!」
マジックハンドは器用にフェレットの靴を脱がし敏感な足の裏を強めにくすぐり始める。
慣れることも耐える事も出来ないくすぐったさ。
「ぎゃはははあはっあーははははははははは!!!!わ・腋ぃひひひひひひひひひははははははははは!!!腋はダメだってばひゃはははははははははははははははははははは!!!!く・くる・苦しひぃいいいいいいいいいいいいいひひひひひひひひいひひひひひひひひひひひひひ!!!!!!!」
シャツの中に入ってくる小さめのマジックハンドがフェレットの腋をわしゃわしゃとくすぐりまわす。
貼り付けにされたフェレットはそのくすぐったさから逃げようと必死に力を入れたり首を振ったりするがそんな抵抗は無意味でくすぐったさからは逃れる事は出来ない。
「やめてってばひゃひゃひゃひゃひゃはぁはははははははははははははははははははははは!!!!!!太ももダメだってぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!!!!」
「全部!全部くすぐったいってば!もうやだぁはははははははははははんひゃあああああぁぁぁあああああああ!!!!」
体のあらゆる場所をくすぐられて悶えまくるフェレット。
頭はくすっぐったさでいっぱいでありそのためフェレットはちょっとしたことに気が付いていなかった。
いや、気が付いたとしても貼り付けにされているフェレットにはどうしようも無いだろう。
「んひぃいいい!?」
何時の間にかマジックハンドがフェレットの足の付け根や腰をくすぐり出していた。
「あはぁははははははははは!!!!!そこはダメだってぇえええええええ!!!!変な気分になっちゃううううううううううう!!!!!!」
マジックハンドはさっきよりも増えてフェレットの小さな胸を揉んだり、耳などの場所までくすぐり始める。
「ひぃいいいいいいいい!!!!!ひひゃあ!?そ・そこはらめぇへへへへへ!!もう・もうダメだってばひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!!!!!!」
「くぅひひふふふふふふふふふふふふ!!!!ぞ・ぞくぞくしゅるぅううううううううううふふふふふふふふふふふ!!!!!く・くくくくく首わぁははははははははははは!!!首はこちょこちょしにゃいでぇへへへへへへへへへへ!!!」
「もういやぁああああああああ!!!!変に!変になりゅうううううううう!!!!うぁはははははははははは!!!!!!くすぐったぃいいいいいいいい!!!!!」
ピンク色の髪をひたすら乱しながら首を振り続けるフェレット。
すでに顔は涙やよだれでぐちゃぐちゃになっておりシャツは汗で濡れており下着が透けて見えていた。
「ひひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ぁん!らめぇへへへへへへへへへ!!!頭おかしくなりゅのぉおおおおおおおおお!!!!んにゃはははははははははは!!!!」
悶えるフェレットの上から新しい何かが伸びてくる。
それは今までのマジックハンドとは違い濡れた手袋を付けたマジックハンドだった。
「んひぃ!?冷た!冷たいよぉ!!!」
ひんやりと冷えた濡れ手袋。
くすぐられて体が火照ったフェレットは敏感に反応する。
いっぽう手袋は何かを塗りたくるようにフェレットの体をまさぐる。
「なんなのぉおおおおおおおおお!!!これ以上なにしゅるのぉほほほほほほほほほ!!!もうくすぐるのはダメだってばぁああああああああ!!!!」
ある程度全身に何かを塗ったマジックハンドはそのままフェレットの胸の間をくすぐり始める。
「あひゃぁぁぁはははははははははは!!!!!んひぃ!?かゆい!?体かゆいのぉおおおおおおほほほほほほほほほ!!!くすぐったかゆいぃいいいいひひひひひひひひひひ!!!!いやぁあああああああああああ!!!」
マジックハンドに何かを塗りたくられた場所は強烈なかゆみが襲いかかってきてくる。
それにくすぐったさも増して、しかもマジックハンドの責めが強くなっていた。
「んぎゃはははははははは!!!やめでぇえええええ!!!狂う!狂っちゃうよほほほほほほほほほほ!!!くすぐらにゃいでぇええええええ!!!」
(くすぐったい!かゆい!苦しい!もういやぁああああああああ!!!!)
頭の中ではひたすらにやめてほしいと懇願し続けるが非情な機械にそんな心はない。
それでもフェレットは叫ぶように懇願する。
それには理由が有った・・・
「あは!?あーはははははははは!!!!もうダメだって!これ以上はダメだって!ひいひひひひひひひ!も・もれ・漏れちゃうぅううううう!!!!」
太ももをくねくねさせながら尿意に必死に耐えるフェレット。
くすぐられることによって膀胱は緩み続けるが、それでもフェレットは何とか耐える。
誰も見ていないとはいえやはりおしっこを漏らすのは恥ずかしい。
「くひひひひひひぃいいいいいい!!!!漏れりゅぅううううううう!!!おしっこもれちゃううううううううううう!!!!!くすぐりゃにゃいでぇええええへへへへへへへへへへ!!!!!力抜けちゃうぅううううううううう!!!!!」
顔を真っ赤にして耐えるフェレット。
しかしそんな努力も虚しく・・・・
「も・もうぅふふふふふふふふふふふ!!!!もぅくくくくくくくくくく!!!!だめぇへへへへへへへへ!!!!我慢できにゃいのぉおおおおお!!!んひいいいいいいいいいい!!!!!」
ぷしゃー、とふった炭酸水のような感じでフェレットは放尿する。
くすぐられながらの放尿なためとても無様な姿だ。
小さな水たまりを作りながらフェレットはまだマジックハンドにくすぐられている。
「いいでしょほほほほほほほほほほ!!もういいでしょぉおおおおおお!!!もうくすぐらないでぇへへへへへへへへえへへへへへへへへへへ!!!もういやぁあああああはははははははははははははは!!!!!」
マジックハンドは増えに増え続け、いつの間にかフェレットの小さなお尻や背中までくすぐり出していた。
「全部ぅううう!!全部ダメェへへへへへ!!お尻くすぐったいてばひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!うひゃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!服の中に入ってこにゃいでぇええええええ!!!もうこちょこちょしにゃいでぇへへへへへへ!!!!」
くすぐったくて酸欠になりかけるフェレット。
そんな彼女に追い打ちをかけるようにまた一本のマジックハンドが伸びてくる。
「あはは!?ちょ!?そ・そこはダメェえええ!!そこだけわははははは!!そこだけはくすぐらないでぇへへへへへへへへへへ!!!!んひひひひひひ!!そこわはははははははははは!!!」
ゆっくりとマジックハンドが伸びて行くのは先ほどおもらしをして濡れてしまったパンツ。
「んふぅ!?ふぁはははははははは!!な・撫でちゃひひひひひひひひ!!!そこはなでちゃダメェえええええええ!!!んああああああああああははははははははははは!!!!」
突然襲い掛かってくる快楽にビクビクと体が震えるフェレット。
快楽はくすぐったさやかゆみと混ざりあいフェレットの頭を真っ白にしてゆく。
「はぁんくくくくくくく!もうわかんにゃい!頭真っ白になりゅうううううははははははははははははぁん!」
マジックハンドはフェレットを確実に絶頂に上らせる動きで責めたてる。
まるでフェレットのどこが弱く敏感なのかを全て知っているような動きでそんな動きにフェレットが長く耐えられるはずもない。
「もうダメなのおおおおおおお!!!かゆくてくすぐったくて気持ちいいのおおおおおおおおおひゃははははははははははは!!!もうイっちゃう!んああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
一際大きな喘ぎ声をあげると、フェレットの股間から沢山の透明な液体が出てくる。
どうやら絶頂に達したようだが・・・・・
「あはは!ひひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃ!!イった!イったってばぁあああああああ!!!!もう・やめでぇえええええ!!イったばっかりなのおおおおおおおおおおおお!!!!」
絶頂を迎えたことで敏感になった肌。
くすぐったさもかゆみも気持ち良さも、絶頂前よりも増しフェレットはひたすらに悶え苦しむ。
むにゅむにゅとお腹と胸をくすぐったく揉まれる。
「ぷひひ・・・んあぁ・・・ぞくぞくしゅるぅ・・・お腹揉んじゃ・・・くひひ・・・胸・・・弄っちゃやだぁ・・・ひひゃひゃ・・・」
腋から腰までのくすぐったい部分は優しく引っ掻くようにくすぐられ、それがフェレットには我慢できないくすぐったさだ。
「あひゃはははははははははは!!!腋ぃいいいいいひひひひひひひ!!腋はくすぐったいってばひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!そこだけでもこちょこちょやめてぇえええええへへへへへへへへ!!」
足は太ももの付け根から足の裏まで、そしていつの間にか脱がされて丸見えになったお尻の穴の中までしつこくくすぐられていた。
「んああああああああ!!お尻ダメェ!!!太ももダメェ!!足の裏もダメェ!!変な気分になりゅうううううううううう!!!!あひゃはははははははあははははははははははははは!!お尻に指入れるなぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」
そしてフェレットの弱点である首筋はさわさわともこちょこちょとも言えるような絶妙な力加減でくすぐられていた。
耳も全体を触るようなゾクゾクするくすぐりでそれがよりフェレットを悶えさせる。
「ふひゃひゃひゃひゃひゃ!首はらめぇへへへへへへ弱いのぉほほほほほほほ!首筋は弱いのぉひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!耳もやめてぇ!おかしくなっちゃううううう!とろけちゃうよおおおおおおおおお!!!」
全てのマジックハンドがフェレットの全身をくすぐったり揉んだりする。
股間を責めているマジックハンドはいつの間にかフェレットのアソコに指を入れて国国と動かしている。
「んぁ・・・くひひ・・・いいから・・・こちょこちょいらないからぁ・・・そ・そりぇだけでいひひひ・・・それだけでいかしぇてよほほほほほほほ!!気持ちいいの強くしてぇええええええ!!こちょこちょだけじゃいけないよぉ・・・」
段々とろ~んとした顔になるフェレット。
それは冒険家としての強い彼女ではなく快楽とくすぐったさに悶え狂う女の子だ。
そんな彼女の意思をマジックハンドは受け入れたかのように中に入った指の動きを早くする。
もちろん全身へのくすぐりを止める事は無くむしろ強くする。
「んぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ダメェ!全部気持ちよくなっちゃうぅううううう!!!こちょこちょもかゆいのも気持ちいいのおおおおおおおおおおほほほほほほほほ!!また来ちゃう!!こちょこちょが気持よくてイっちゃうの!!飛んじゃうのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
びくり!びくり!と体を痙攣させて果てるフェレット。
そしてマジックハンドがようやくフェレットを解放し、彼女はぐったりとその場に倒れる。
「はぁ・・・・は・・・あぁ・・・んん・・・・」
酸欠になった体はひたすらに酸素を求めて呼吸を繰りかえす。
体力も気力も無くし意識が無くなろうとする中・・・
(気持ち・・・よかった・・・)
そんな事を密かに考えるフェレットであった・・・
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詩世「この作者はフラグを全部回収できるんでしょうか?」

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