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生存報告

最近多忙でチャットにも顔を出せてません

ごめんなさい

すペナのバグは次回最新時に一挙排除する予定です。

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原因不明

ゲームをダウンロードしてくださった中に文字が表示されないと言うバグ
が起きたのですが、自分ではどうにも原因が解りませんでした。

対処法としてはもう一度ダウンロードしていただくかゲーム内のフォトンが違うかの
二つがあげられます。

この二つがダメな場合は技術の無い自分ではお手上げになってしまいますごめんなさい。

コメ返しと謝罪

前回自分はゲームを公開しましたが
自分がフォルダの名前を変えてないためウディタのデータに上書きしてしまった
というコメをいただきました。
自分の不注意でゲームのデータを消してしまいまことに申し訳ありませんでした。

同時に自分のゲームをダウンロードしていただきありがとうございました。
次回最新もなるべく早く行います
では、本当にすいませんでした。

spell&knuckle 0

とりあえずゲームできました
注意!!
超が付くほどの低クオリティです
バグは多いです
では・・・
つ http://www1.axfc.net/uploader/Li/so/121636

アルル×バンシートリオ

ポポイです

駄文ですがSSを書いてみました

テーマはソフトくすぐりとちゅー、で

18禁SSは初めて書いたので生暖かい目でご覧ください。

では

ここはまどうのとう。
ボクの名前はアルルで今この塔で卒園試験を受けています。
中には恐ろしいイリュージョンモンスターがいたりトラップがあったり・・・
素直に言えばもう怖くて怖くて泣きたくなってしまいます。
でもライバルのカミュには負けたくないし、ボクは立派な魔導師になりたいのです。
それにボクのことを応援してくれるみんなを思えば勇気が湧いてきます。
「え~と・・・」
と、いうわけでボクは今まどうのとうを登っています。
ボクの地図(自作)が合っていれば今まどうのとう8にボクはいます。
綺麗なガラスとも氷ともとれる宝石のような階層に目を奪われながらもボクは進みます。
「・・・あれ?」
なんだろう・・・話し声が聞こえます。
声は女の子の声なので恐らくカミュではありません。
もしかしたら他の挑戦者かも?と思うとボクは嬉しくなります。
「あの・・・」
声は道を曲がって直ぐの所で聞こえてました。
なので曲がると同時に声をかけます。
「「「?」」」
ボクの声に振り向いたのは三人のかわいらしい子達でした。
赤と緑と黄色の三人でした。
三人はボクに気が付くとニコニコ笑顔で歩み寄ってきます。
「こんにちは!ボクはアルルだよ!」
まずは自己紹介をします、基本です。
「・・・」
ニコニコ、と笑顔で赤い髪の子が手を振ります。
そしてそのまま近づいてきて・・・
「うわ!?」
ぎゅ!と優しく抱き着いてきました。
「え?えぇと・・・」
抱き着いてきた女の子に戸惑うボク。
「どうしたの?」
「キィ・・・」
「あ・・・」
今ので気が付いた。
この子はイリュージョンモンスターだ!
「しまっ・・・」
よく見ると他の二人もいつの間にかボクの左右に立っています。
(魔法を・・・!)
「ファイやはん!?」
魔法を唱えようとしたボクの脇腹を抱き着いていた子が突っついてきました。
くすぐられるのが苦手なボクはそれだけで魔法が唱えられません。
「ちょ・ちょっと何をんむ!?」
今度はそのままボクの唇をちゅーで塞ぎます。
「んーーー!んん!?」
このままでは魔法が唱えられないので、引き離そうとしましたがびっくりしました。
抱き着いてきた子はボクの口に舌を入れてきたのです。
(そういえばチカちゃんが言ってた・・・これって大人のちゅーだ・・・)
「んちゅ・・・ぷぁ・・・んむ・・・」
絡み付く舌にボクの頭がぷーになります。
でも、これは前に出てきたナスのような奴にやられた時のぷーとは違います。
「ふむ・・・ちゅ・・・ふぁ・・・」
ぷーと言うよりぼーとする感じです・・・
ほっぺたが熱くなってきて・・・
(なんか・・・気持ちいいかも・・・)
「うむぅ・・・ぷあ・・・んん!」
今度は横にいる緑と黄色の子がボクの首筋や耳にキスをします。
ちょっとくすぐったいです。
「キィ・・・?」
「ふぁ・・・」
赤い子がキスをやめてボクを見てます。
ボクはもう立っていることもできなくてその場に座ってしまいます。
「キィ・・・」
左右の二人がボクの両腕を押さえます。
今度は何をするんだろう?と思っていると・・・
「んや!?あははははははは!」
突然ボクの腋をこちょこちょとくすぐってきました。
腕は左右の二人に押さえられていて、赤い髪の子はボクのおなかに乗っています。
くすぐったくても足をぱたぱたするくらいしかできません。
「あは、やめんふふふ、こそばゆいよーあはははは!」
「ちょっ、やめて、きゃははははははは!こちょこちょだめぇ!あははは!あひゃははははははは」
こちょこちょとひっかくようにボクの腋をくすぐる手。
くすぐったさに我慢できないボクはなすがままにくすぐられます。
「キィ!」
「あはきゃはははんむ!?」
赤い子がボクをくすぐりながらちゅーをします。
それと同時にこちょこちょとくすぐっていた手がさわさわと優しいくすぐりに変わります。
「んふふ・・・ふむぅ・・・ぷふふ・・・」
全身をぞくぞくするような感じが広がります。
左右の子達もボクの耳や首筋をくすぐります。
とってもくすぐったくて体をひねったりしたくなりますが、赤い子のちゅーが気持よくてそれもできません。
「んふふふふ・・・ふぷぁ・・・んちゅ・・・あはは・・・」
くすぐったさとちゅーの気持よさで頭がおかしくなりそうです・・・
段々とちゅーの気持ちいいのかくすぐったいのと混ざってきました。
「ふぁ・・・んぁう・・・あは・・・くふふ・・・」
ちゅーの気持よさとぞくぞくするくすぐったさが同じになってきました。
もう・・・ずっとこのままでいたい・・・
ボクが塔を登るのをやめた時でした・・・

もうダメです
ボク
ばたんきゅ~

ポポイとは?

くすぐり好きなSもMもいけるヘンタイです

好きなゲーム
アルトネリコ スパロボ 魔導物語 聖剣伝説
モンハン スターオーシャン ドラクエ FF
key作品 snow ぷよぷよ テイルズ ロマサガ
などなど

好きなシチュ
グロ系でなければ大体・・・

好きな東方キャラクター
輝夜 

今後の予定
多分SS書くかな?

好きなロボット
スコープドック ダイガード ダンガイオー ロム兄さん(ロボット?)

今はこんなところです。

始めました

ブログを始めましたポポイです詳しいことはまた今度・・・
プロフィール

ポポイ

Author:ポポイ
詩世「この作者はフラグを全部回収できるんでしょうか?」

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