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ウディタ旋風ポポイ バグとあらば即修正

http://www1.axfc.net/uploader/N/so/149933

本当にすいませんでした・・・・・

掲示板などで言われたバグを修正しました。
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spell&knuckle 外伝 ロリ燐火ちゃんの受難

今回は前から言っていたSSを載せます

標的は自分のゲームの燐火ちゃんです~

お暇な人はぜひ見てみてください!

コメ返し

スキーさん、コメントありがとうございます!
濃い内容なんて・・・ほんとにありがとう!
次回最新もがんばります~

ではSSです・・・

「あ・・・う・・・うぅ・・・」
重い音と共に開かれる鉄格子。
その音を聞いて牢屋の中にいる、少女や女性はビクリッ!と身を固める。
これからされる事を予想して震える。
しかし逆らうことはできない・・・
この牢屋にいるものは、奴隷だ・・・
その中から何人か女の子が選ばれ、連れて行かれる。
その中に一人の少女がいた。
「さぁ・・・燐火ちゃん・・・行きましょう?」
「あう・・・」
魔導師のようなローブを着た大人な女性が燐火と呼ばれた少女の手を引く。
決して強くは引かない・・・
一見すると中の良い姉妹にも見えるのが不思議だ。
「うふふ・・・今日もいっぱい虐めてあげるわぁ。」
「は・・・はい・・・」
甘くとろける声に思わず赤面する燐火。
心臓がドキドキと動き、不安と期待で息が詰まりそうになる。
「ふふ・・・緊張してるのね・・・さぁ・・・ついたわ・・・」
「あ・・・う・・・」
連れて行かれたのは大きなベッドのある部屋。
何時もここで燐火は・・・
「うふふ・・・今日は嫌がらないのね・・・」
「う・・・」
女性の言葉に顔を真っ赤にする燐火。
前までなら燐火はこの場に来るまで何度も抵抗する。
燐火が抵抗しなくなったのは、この前この女性が一人で燐火をくすぐってからだ。
あれ以来燐火は
「だ・・・だって・・・お姉様が・・・くすぐってくれるんだもん・・・」
「ふふ・・・かわいい・・・こちょこちょ・・・」
「ひゃぁ・・・・」
女性が燐火の耳を軽くくすぐる。
それだけで燐火の腰が震える。
「ふふふ・・・さぁ燐火ちゃん・・・」
「はぁ・・・い・・・」
ドキドキした状態のまま自らベッドに寝転ぶ燐火。
ベッドはフカフカでとても気持ちが良くこのままぐっすり眠れそうだ。
「ふふ・・・」
女性が指をパチンッ!と鳴らすと、どこからともなく植物のツタのようなものが燐火の手足を拘束する。
「・・・」
燐火はなすがままにおとなしくしている。
これが別の女の子なら、もう抵抗をあきらめた、とか言われるかも知れないが燐火は違う。
「さぁ・・・燐火ちゃん・・・」
「は・・・はい・・・」
頷く燐火に妖しく笑う女性。
女性は白く細い指をのばす。
「あ・・・はぁ・・・」
吐息を漏らす燐火の脇に女性の指が近づく。
しかしそれが直接触れることは無い。
だが・・・・・
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ・・・・」
「ひぃ!?あ・・ふふ・・・ひひひひ・・・」
「あらぁ?どぉしたの?まだくすぐってないわよ?」
そう、女性の指は燐火に触れてはいない。
女性はこちょこちょ、と呟きながら燐火の脇腹で指をわしゃわしゃしているだけだ。
「あ・ひひひ・・や・・・くふふ・・・ひぃいいいいい!」
くすぐられてはいないのになぜか口から笑いが漏れる。
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ・・・・・・ほら・・脇腹をくすぐるわよ・・・」
「ひゃあ!やははははひぃ!ひぃひひひひひひひひひ!」
(や・やだ、ムズムズするぅ!ひ・一思いにくすぐってよぉ!)
「ふふふ・・・燐火ちゃぁん・・・こういうのはどうかなぁ?」
そういうとベッドから沢山の根っこのようなものが出てくる。
それは先端がブラシのように細かく分かれていていた。
「ひ・ひぃいいいいいいいいいいいいいい!?」
燐火が驚く。
もちろん根っこが燐火にすることは安易に想像できる。
「ほぉら・・・燐火ちゃんの体をこれでくすぐるのよ?とってもくすぐったいでしょうね・・・」
そういうと根っこが不気味にわしゃわしゃと動き出す。
「ひゃあああああああああああああ!?」
しかし根っこは燐火に近づきはするが先ほどの女性と同じで直接くすぐらず、燐火のくすぐったい場所でわしゃわしゃと動いてるだけだ。
「やひぃいいいいいいいいいいいい!らめぇへへへへへへ!あはははははは!」
「ほぉら・・・こんなに細い根っこなら、燐火ちゃんの足の指までくすぐれるわぁ・・・燐火ちゃんの太ももも隅々までくすぐれるわぁ・・・こちょこちょこちょこちょこちょこちょ・・・・・・」
「ひぃやあああああああああはははははははははははは!だ・だめぇええええええへへへへへへへへへへへ!足はだめぇへはははははははははは!太もももぉこしょばいよぉほほほほほほほほほほほ!ひゃあああああああああ!」
女性の声に大笑いし始める燐火。
実際にはくすぐられてないのに、体のムズムズが止まらなくなる。
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃっひゃ!?ひぃいいいいいいいい!?ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!あはあーはははははははははは!苦し、苦しぃいいいいいいいひひひひひひひひひひ!!」
「ふふ・・・そぉれ・・・こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
「あは!?あははあーあはははははははははははくすぐったいぃいいいいい!?くすぐったいよぉおおおおおおお!!!やぁああああああああああははははははははははは!!!!」
笑い続ける燐火のパンツが段々濡れはじめる。
それを見ると、女性は燐火の耳元で囁く。
「燐火ちゃん・・・またパンツが濡れてきちゃってるわよぉ?」
「いやぁああああああああはははははははははは!!!いわにゃいでぇえええええええええへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」
「は・はず!恥ずかしいよぉおおおおおおおおほほほほほほほほほほほ!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!???やだぁああああああああ!!!」
その羞恥心からなのか、はたまた笑い続けているからなのか燐火の股間からは沢山の愛液が出ている。
「あ・あははははは!イクぅううううううう!イちゃうよっほほほほほほほほほほほほ!あひゃはははははははははははは!!!!」
「そう・・・イっちゃうのね・・・なら・・・」
ニヤリ、と女性が笑うと今まで燐火に触れてなかった、根っこや
指が一斉に燐火の素肌をくすぐり始めた。
「ひぃいいいいいいいいやああああああああああははははっははははっはははははっはははは!!??こしょばいいいいいいい!ちくちくしゅるのおおおおおおおおおおおおおおおおほほほほほほほほほおほほほほほほほほおほほほほほほ!!指も根っこもくすぐったいよおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
「ふふふ・・・燐火ちゃん可愛いわ・・・これでイっちゃいなさい・・・」
そういうと一部根っこが燐火の股間をくすぐり始める。
その刺激は絶頂寸前の燐火が耐えられるはずもなく、ひたすらその刺激に悶える。
「ひぃいいいいいいいいいあはははははははは!!!イちゃうぅひひひひっひっひっひっひっひ!!飛んじゃうのぉおおおおおお!!ひゃあああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
ひときわ大きく叫びながら果てる燐火。
しかし根っこの動きは止まることなく、燐火を責め続ける。
「ふふふ・・・」
「あひゃひゃひゃひゃ!?イった!イっちゃったのおほほほほほほほほ!やめ!もうやめてぇえええええええええ!!!あーーはははははははは!!!!」
絶頂を迎えたことにより、さらに敏感になった肌に容赦なくブラシと指が襲いかかる。
時々イってもそのままくすぐられる事があるが今回は少しばっかり違った。
指によるくすぐりが基本だったのに対し今回はもの凄くくすぐったい根っこが燐火をくすぐっていた。
それは燐火の想像を絶するくすぐったさであった。
「ひゃあははははあはあーはははははははははは!!!くすぐったいよぉおおおおおおおおっほほほほほほほほほほほ!!!!死んじゃう!くすぐったすぎてしんじゃうのおおおおおおおおおおお!!!!!!!」
獣の様に吠えながら喘ぐ燐火。
先ほどから愛撫も続いているため、燐火はまた絶頂を迎えそうになる。
「はぁあはははははははは!!また来ちゃうのぉおおお!!!沢山イっちゃうのぉおおおおおお!!!!またこちょこちょでイっちゃうのぉ!!!ひゃはははははははははは!!!あはあははははははははは!!!飛んじゃう!飛んじゃうのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
先ほどよりも大きく体をのけ反らせ燐火が絶頂する。
それを笑顔で見ていた女性は、ようやく根っこや指の動きを止める。
「ひ・・・ひゃぁ・・・んあ・・・・」
余韻にぴくぴくと痙攣する燐火。
口からはだらしなくよだれが出ており、顔は涙でぐしゃぐしゃだ。
「うふふ・・・燐火ちゃん・・・気持ちよかった?」
「は・・・はい・・・気持ち・・・よかった・・・」
荒い息をしながらも、どこか満足そうにうなずく燐火。
そんな燐火を見て女性は妖しくほほ笑んだ・・・

spell&knuckle バージョン01

http://www1.axfc.net/uploader/N/so/149858

こちらからダウンロードして下さい。

注意!
前回のセーブデータは使えません。
ごめんなさい

戦闘バランスがカオスになってるかもしれません
ごめんなさい

すぺな次回予告&ポポイ暴走

まずはコメレスから
 
ソーダさん

コメ嬉しいです、ラフィーナちゃん楽しみにしてます!(プレッシャーじゃなry

ゲームは後どの位で公開できるかな・・・

次回予告
まずは燐火ちゃん編

一つ目は魔王サイフォスの過去編その1
このゲームでは魔族=魔物ではないので魔王は魔族にとある提案をします・・・


二つ目は燐火ちゃんが風邪を引いたお話です。

そして三つ目は燐火ちゃんがお菓子の為に暴走しますw
サイフォスも巻き込んでのコメディシナリオの予定ですw


ここからはポポイが嫁キャラを某コピペで叫ぶだけなのでお暇な人だけどうぞ・・・

ラフィーナ!ラフィーナ!ラフィーナ!ラフィーナぁぁあああわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ラフィーナラフィーナラフィーナぁああぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!ラフィーナたんの桃色ピンクの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
フィーバーの漫才デモのラフィーナたんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
ぷよ7の出演決まって良かったねラフィーナたん!あぁあああああ!かわいい!ラフィーナたん!かわいい!あっああぁああ!
ぷよぷよ!!も発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!ぷよなんて現実じゃない!!!!あ…フィーバーもぷよ7もよく考えたら…
ラ フ ィ ー ナ ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!魔導学校ぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?表紙絵のラフィーナちゃんが僕を見てる?
表紙絵のラフィーナちゃんが僕を見てるぞ!ラフィーナちゃんが僕を見てるぞ!挿絵のラフィーナちゃんが僕を見てるぞ!!
ぷよ7のラフィーナちゃんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕にはラフィーナちゃんがいる!!やったよりんごちゃん!!ひとりでできるもん!!!
あ、ぷよのラフィーナちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあアルルぅう!!ウ、ウィッチ!!ユウちゃんぁああああああ!!!ドラコぉおおお!!
ううっうぅうう!!俺の想いよラフィーナへ届け!!魔導学校のラフィーナへ届け!

ポポイ 帰還

あんちゃん、オイラ帰ってきたよ・・・

どうも、お久しぶりです。

ようやく多忙から解放されました!

さて、今後の目的はSSを一つ書くのとすぺなの最新でしょうね。

ちなみにSSの標的は決まってます。

コメ返し

げらくさん
心配してくれてありがとうございます!
ゲームの最新はがんばります!


プロフィール

ポポイ

Author:ポポイ
詩世「この作者はフラグを全部回収できるんでしょうか?」

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