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屠刀姫 前編

どうもお久しぶりですw

最近はpixivのほうに乗せるためにSSを書いてましたw

中二病全開で書いたのでものすごく見苦しい内容になってますw

そして前編って書いてあるけど続きどうしようかな・・・

一応ネームは考えてあるけど・・・

それよりもゲーム最新しないとなぁ・・・

こっちもネームは出来てるにぃいぃぃぃいいいいいwwww

作業用BGM

Gun’s&Roses

アニメのバッカーノ!のBGMですw
アニメも原作も見てないけどねw
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ナカーマイッパイシアワセイッパイ!

どうもポポイです。
今日は(「・ω・)「<わんだりゃ~のオーナーであるDariaさまのブログとリンクしました。


ほむほむの漫画かわいいです!

綺麗な絵に漫画に小説と多彩なお方です。

オイラも見習いたいな~絵全然かけないけど・・・

そしてこのままDariaさんのサイトからもってきたバトンもします、でわ~


●お名前は?
ポポイです

●差し支えなければ年齢を
20!

●何歳頃から絵を描き始めて今何年目ですか?
1年?全然描いてないけど

●利き手はなんですか?
両利き

●男性と女性、描きやすいのは?
まだ男性かな?胸かけないし
 
●長髪と短髪、描きやすいのは?
どっちもだめさw

●右向きと左向き、描きやすいのは?
右です

●正面と横顔、描きやすいのは?
正面かな?

●苦手だったり苦労するパーツはなんですか?
全部さ!

●アナログ派orデジタル派?
アナログですねw

●絵(下書き)はどこから描き始めますか?
下書きなんてしてない

●自覚している描き癖は?
トレスじゃないとかけない

●ペン入れの時の特徴やコツは?
ない!!

●カラーの時の特徴やコツは?
カラーで描いてない、もうわかるねw


●仕上がりまでの時間はどれくらい?
30分くらい?雑だし

●BGMは何を聴きますか?
最近はインモラリストにヘミソフィアかな?

●描き始めるまでにどれくらい悩みますか?
悩んでしょうがない

●愛用画材を教えて下さい
シャーペン

●好きな色、よく使う色は?


●好きなモチーフは?
モチーフ!?よくわからないよ;;

●今の自分の絵に満足してますか?
してるわけないさwww


●どんな絵描きを目指してますか?
イメージ固まるくらいはかけるようになりたいお


●お疲れ様でした。
次の項目からイメージする絵を描かれる絵師さんをあてはめてください。
名前を出された人は必ず答えること、また一度答えた人は二度目は構いません。

 カッコいい→み
   可愛い→ん
   お洒落→な
   個性的→す
     萌え→ご
絵茶の天才→い
     色気→よ
    魅惑→ね

では、今日はこの辺で~

ソーダさんのバトンです

自己紹介(意味不明編)バトン

Q1 自己紹介です。これでも食べてゆっくりお答えください(-ω-)/===卍
A1 くるぐまわ?るぐるぐるまわ?る♪ってことでポポイです、このブログでSS書いたりゲーム作ってます
Q2 手始めにミドルネームを教えてください
A2 ポポイです、消えちゃうほうのポポイです
Q3 酸性ですか?それともアルカリ性ですか?
A3 ドMでドSなので中性で!
Q4 あなたの血液型を10字以上で答えてください
A4 O型だよ、大雑把だよ!
Q5 あなたの身長と東京タワーとどっちが高いですか?
A5 東京タワーのが高いよー
Q6 神とコンビニだとどっちが好きですか?
A6 神様なんて(一部しか)信じてないのでコンビニで、豆のサラダおいしいです
Q7 悪趣味ですか?
A7 どうだろ??
Q8 人に言える体重ですか?
A8 ダイエット中なのでちょっと・・・
Q9 誕生日を年齢がバレる程度に教えてください
A9 10月25日のさそり座です?年齢は20
Q10 攻撃力はいくつですか?
A10 0から効果条件を満たすと2000になるよ!
Q11 特技は何斬りですか?
A11 剣道の返し胴切り
Q12 好きな食べ物は何円で売ってますか?
A12 105円 7の豆のサラダおいしいです
Q13 好きな飲み物は果汁何%のものですか?
A13 0%、ウーロン茶だし
Q14 3年前の自分と変わった所はありますか?
A14 ブログ作った!チャットのみんなと仲良くなれた!
Q15 前世でのあなたの将来の夢を教えてください
A15 のんびりと花を育てたかったよ!
Q16 自慢するなら何を自慢しますか?
A16 速読と思考
Q17 好きなスポーツよりも好きな本はありますか?
A17 ローワンと魔法の地図 オイラが小説を書こうと思った本です
Q18 行ってみたいのはどの星ですか?
A18 火星で役120mの三変形するロボットをみた(ry
Q19 好きな台風は何号ですか?
A19 ドラえもんのフー子ちゃん(何号だろあれ?)
Q20 得意なスポーツはどんなルールですか?
A20 剣道
Q21 どの位の電気をほっぺたにたくわえてますか?
A21 静電気起きる程度
Q22 体の何%が希望でできてますか?
A22 80位?
Q23 自分の脳内メーカーを見たときに、どの位哀しくなった?
A23 愛と友と優しさが詰まってた
Q24 目からビームのような何かを出せますか?
A24 光子力がいい!
Q25 あなたの意味不明度は一般人の何倍ですか?
A25 50位?オイラヘンタイだし
Q26 あなたの好きな童話の主人公は物理の法則をどのぐらい無視してますか?
A26 かぐや姫なので何でもありだと思う
Q27 毒舌な人が友達にいますか?
A27 いるよー
Q28 自分のトラウマについて5字以内で説明せよ
A28 Gが顔面に
Q29 財布の中にレシートは何枚入ってますか?
A29 0?10枚くらい
Q30 将来の夢は何年後に叶う予定ですか?
A30 5年くらいでかなってほしー
と、言うわけでやってみた!

つまらないと思うよ!

恥をさらすんだ Σm9(`・x・)

さてw最近ポポイはチャットの人と30分題をやってますw

タイトルのとおりここに明かしますよw

先に作業用BGM

インモラリスト

アニメドラゴンクライシスのOPですw
堀江さんの囁くようなお姉さんボイスにめろめろですww

30分題一つ目のテーマは自然ですww
正直暇つぶしにもならないかも知れませんww


聞こえる音・・・
それは綺麗な川に水が流れる音・・・
「・・・・・」
ここにいるのは一人の少女・・・
無地の柄無しの和服を身に包んでいる。
木漏れ日が顔に影を作ってはいるがその素顔はとても美しく着ている服が服ならお城のお姫様にも間違えられるのではないだろうか?
美しい自然の中彼女は川のすぐ隣で石を椅子にして座っている。
天気は雲一つない快晴。
本来なら熱い筈の夏の日も何故か今は涼しく感じられる。
「・・・・・」
少女がさらさらと流れる透き通った水に指を浸す。
それはとても冷たく心地いい。
ぴちゃん!っと魚が跳ねる。
「っ!?・・・ふふ。」
突然の音に驚いたがそれが魚であると解ると少女ははにかむ。
風がそよそよと頬を撫で少女のお尻まで届くであろう美しい髪を揺らす。
「・・・」
瞳を閉じて自然の音に耳を傾ける。
川の水が流れる音。
風が葉を揺らす音。
小さな鳥の鳴き声。
「・・・・・」
思わず微笑み少女は川の中から手を出し濡れた手で髪をかきあげる。
さらさらとした髪が木漏れ日で光る。
誰もいないこの場所で。
一人のんびりすることが少女は大好きだ。
自分という存在が自然に溶けていきそうになる。
ふわふわと空を飛んでいるように錯覚できる。
冷たい水で泳いでいるような気持ちになる。
「・・・・・」
それはとても優雅で愛おしい感覚。
ここに来るまでに山を登った疲労でさえも溶けて消えていく。
「・・・・・」
もう一度・・・もう一度瞳を閉じる。
聞こえる音は・・・先ほどと同じだ・・・
でも、全てが同じではない。
この自然の音に・・・同じなものなど無い。
風景も、音も、生き物も・・・
全てが変わっていくのだ・・・
「ふぁ・・・」
少女があくびをする。
少しだけ、ここで休んでいこう。
心地よい涼しさだ・・・寝苦しくは無い。
子守唄は常に変わる自然の音だ、飽きなど来ない。
「・・・・・」
段々と少女の呼吸が一定の規則的なものに変わっていく。
木漏れ日に見え隠れする少女は・・・
自然という布団に包まれて・・・
睡魔に身をゆだねるのだった・・・

二つ目は禁断の愛をテーマにしてます

「・・・・・・」
轟々と燃えたぎる火炎。
下は烈火のマグマだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
そんな危険な場所を歩くのは一人の女性。
年齢でいえば20代前半だろう。
ごぼごぼとむせ返るような熱気と音が絶えず女性を襲う。
「はぁ・・・はぁ・・・」
バックの中にはここに来るための道具と一人分っと言うには多すぎる食料。
自分はなんでこんなとこに来てしまったのだろうか?
心と体が離れていく。
しかし女性が止まる事はない。
止まろうとも思えない。
「はぁ・・・ぁ・・・」
ようやく・・・ようやく目的地についた。
「ぐぅぉぉぉぉぉぉ・・・」
目の前には巨大な竜。
鉄をも引き裂く恐ろしい爪。
空を飛ぶには十分すぎる大きな翼。
そして城壁すら溶かす火炎を吐く口。
角のようなものは見当たらない。
だがその姿はとても猛々しく雄々しい。
そして・・・
「綺麗・・・」
赤い鱗、美しい宝玉のような青い瞳。
それは女性が恋い焦がれるには十分すぎる美であった。
「・・・・・・」
ふらふらと夢遊病のように歩く女性。
その頬はマグマの熱とは別に赤く染まっていた。
「ぐぅぉぉぉぉぉ・・・・・」
竜は近づいてくる女性に敵意を向けない。
だってこれは何回も行われたデートなのだ。
「また・・・きちゃった・・・」
はにかむ女性に竜は頷くような動作をする。
「ん・・・」
大きな舌の先で彼女の唇を器用に舐める。
恐らくキスのつもりなんだ。
「うふふ・・・」
それだけで常人なら食われると思い逃げ帰るか腰を抜かすだろう。
しかし彼女はなんともうれしそうに竜の隣に座る。
「聞いて・・・?今日はね?」
そういいながら彼女は他愛のない世話話を始める。
今日は花が咲いたんだ。
洗濯物がよく乾くお日様だったよ。
クッキーがおいしそうに焼けたんだ。
それは普通の女の子の会話だ。
「ぐぉう・・・・」
どの話にも竜は返事をする。
どうしてなのだろうか?
(いや・・・)
なんでなのだろうか?
(うるさい・・・)
こんなことは無い。
(やめてよ・・・)
これは夢の中の話なんだ・・・
「違う!」
「?」
突然叫ぶ女性に竜は首を傾げる。
「あ・・・ごめん・・・」
泣きそうになる女性に竜は女性の涙をなめとる。
「ぁ・・・」
「ぐぉう・・・」
竜の返事を聞くと女性は大きく泣きだす。
それを竜は優しく翼で包むのであった・・・
そうなんだどうでもいいのだ・・・
自分がおかしくてもいいんだ・・・
只ひたすらに彼を愛しているんだ・・・
それに理由なんていらないんだ・・・
(これは私の全てが決めた答えなんだ・・・)
例え村の人間に石を投げられても・・・
消えゆく定めですら意味もない。
「ねぇ・・・」
女性はここにいると誓ったのだ。
「愛してる・・・」

仲間が増えたよ!やったねポポイちゃん!

まずはコメ返しから!

名無しさん
あっぷぷぷえぷえ!←

うん・・・続きを書けってことか・・・
でも問題があってね・・・
書くなら男バージョン女バージョンを書かなきゃいけないんだw
う~んww
機会があればって感じですねw

ディールさん
こんばんは、ディールです
アイデアの協力ならいつでもOKですよ!

おぉ・・・ありがとうございます!
そういえばディールさんってブログとか持っているのでしょうか?
良ければお互いにリンクしませんか?


ブログ紹介

まだまだこれからが
渋で絵を描いている寺信氏さんのサイトです!
可愛らしい絵がとてもそそります!

作業用BGM
銀河旋風ブライガー

銀河旋風ブライガー お呼びとあらば即参上!
かっこいい曲ですw
アニメみてぇwww

ひたすらこなたにくすぐられるSS

お前は何をやってるの・・・?

そう思ってる人が多数でしょうwww

お詫びも込めてSS書きましたw

許して;;

くすぐられるのは読者である貴方です!
M向けのSSですw
こなたにくすぐられたい方どうぞ~

===( ・x・)←ポポイ

題名予定
こなこちょ こなたとらぶらぶでこちょこちょ

「やった~!」
画面に今行った対戦型ゲームの結果。
もちろん勝利の声を上げるのはあなたの隣にいる女の子。
「んふふ~私に勝とうなんて100年早いよ!」
(=ω=)v、とピースサインをするのは泉こなた。
今日あなたはたまたまコンビニであった彼女に「今誰もいないから暇でさ~一緒にゲームでもしない?」と誘われたのだ。
ちょうど何も予定が無いあなたはそれもいいか、と思い彼女の家で遊んでいるのが現状だ。
「さ~てさてさて・・・」
そういいながら彼女は三枚のカードを取り出す。
「ふふ~さあ選んでよ、約束の罰ゲーム!」
こなたは楽しそうにカードを広げます。
最初はただ普通にゲームをしているだけだったけどそれにも飽きてきたこなたが「んじゃあ罰ゲームでもつけよー!」と言い出したのだ。
普通にやっては熟練ゲーマのこなたには勝てないと言うと「それじゃあ君が選んだゲームで!」と言い結局それに負けて今に至る。
「ふふふ~何を引くかな~?」
と、こなたがニヤニヤします。
罰ゲームの内容はそれぞれ三枚のカードで決めており今回はこなたが勝ったので彼女が決めた罰ゲームをあなたが選びます。
「お~それか~」
たっぷり悩んであなたが引いたカードにはこう書かれていました・・・
こちょこちょ(は~と)
それを見たあなたは少し寒気がします。
あなたはくすぐられるのに弱いからです。
「他には肩もみと腕立て100回だけど・・・まいいか。」
なんとかそれに代えられないか?と提案してみますが・・・
「え~ちゃんとルールだからダメだよー・・・・あ、それとも~君って・・・」
そういいながらこなたはこちょこちょ、と軽くあなたをくすぐります。
突然の事な上にくすぐられるのが弱いあなたは素っ頓狂な声を上げます。
「やっぱり~くすぐられるの弱いんだ~それだとちょっとかわいそうだから・・・」
もしかしてやめてくれるのか!?とあなたが言うと・・・
「だが断る!!」
彼女は意地悪でした。


「んふふ~・・・」
こなたが意地悪そうに笑います。
今あなたはこなたのベットに寝っころがっています。
両手を万歳のようにあげてその腕はベットの上にタオルで縛られています。
足は開いた状態で、こちらも片方ずつ動けないようにタオルで縛られています。
「さてさてさて~・・・どこをくすぐっちゃおうかな~?」
こなたは楽しそうに笑います・・・
なんでこんな拘束をするかと言うと暴れられるとお互い怪我するかも、と言うのが理由です。
「・・・・・こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
こなたはわきわきと指を動かしながらあなたをくすぐってきます。
それはある程度予測できた場所なのであなたはなんとか耐える事ができます。
「ん~?ここはあんまりくすぐったくないのかな?」
くすぐったく無い訳ではありませんがあの場所に比べたらまだ耐える事が出来るレベルでした。
「じゃ~ここはどうかな?こちょこちょこちょこちょこちょ~」
こなたが急にくすぐる場所を変えます。
そこはあなたのもっともくすぐったい場所でその場所をくすぐられた途端あなたは思いっきり笑い出してしまいます。
「お?ここがくすぐったいのか~ほらほら~こちょこちょこちょこちょ~」
耐える事の出来ないくすぐったさがあなたを襲います。
こなたはくすぐりに悶えるあなたを見てニヤニヤと笑います。
「んふふ~くすぐられてる君ってかわいい~ほ~れほれほれ~」
こなたはさらに指の動きを早くします。
そしてくすぐり方もそこをくすぐるのに適したくすぐり方に変えます。
こなたの小さな指があなたの体をこちょこちょとくすぐります。
「君がかわいいからかな?なんかくすぐるのってたのしい・・・ふふふ・・・」
こなたが段々と妖しい声を出し始める。
「そろそろこことかもくすぐっちゃうよ~?ほ~らこちょこちょこちょこちょ~ふふふ・・・」
そういいながらこなたはまた別の場所をくすぐり始めます。
先ほどよりはくすぐったくないのにこなたのくすぐり方が上手いのかあなたは笑い悶えてしまいます。
「こちょこちょこちょこちょ~うわ~びくびくってしてるよ~?笑い声も可愛いし・・・もっとも~っとこちょこちょしちゃうよ~?ほ~ら・・・」
こなたが囁くような甘ったるい声でくすぐってきます。
片方の手は先ほどのあなたの弱いところを責めてきます。
先ほどよりも何故かくすぐったく感じるこなたの責め・・・
甘く囁く声があなたのくすぐったさを増大させます・・・
「ふふふ・・・君の事・・・好きになっちゃうかも・・・こぉんなに可愛い顔で笑い悶えるんだもん・・・さ~て・・・次は・・・ん?」

割愛 続きの見たい方はピーという発信音の後に「あっぷぷぷえぷえ!」とお入れください・・・

ピー


プロフィール

ポポイ

Author:ポポイ
詩世「この作者はフラグを全部回収できるんでしょうか?」

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