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SSかいたお!

と、言いたいんですが渋のほうにUPしましたw

げらくさんのTEのSSですー

18禁ゲームなのにエロ無し恋愛SSというなんか訳のわからないジャンルですがw

http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1476626

どうぞお楽しみください・・・


さぁ・・・次はスペナを最新するぞ!
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ポケモンクリアしたぜ!!

まずはコメ返し

ディールさん

こんにちは~
元気ですかっ?
今回吉報?かもしれません
このたび別のブログを設立しようと思っています
ジャンルは・・・言わなくてもわかりますよね?
完全に設立が完了したらお教えします
ゆっくり待っていてね!!

ゆっくりまっているね!
ディールさんコメントありがとうございますー
ブログ作ると・・・いいですね!完成待ってます~

そして題名通り!ポケモンW2をクリアしました~

なのでアイリスをくすぐるSSを書きました~
アイリスちゃんマジかわいいし!
マジかわいいし!

前座が長い・・・?

うん・・・ごめんw


「やっほ~、きたよ、アイリスちゃん!」

「あ!おねーちゃん、いらっしゃーい!」

ここはチャンピオンがチャレンジャーと戦う決戦の場所。

天井に流れる綺麗な流星。

それは人工的に作られた映像ではあるが綺麗なことには変わりない。

「私は色々お菓子持ってきたよ~。」

「わー!あたしもあたしも~!」

そう言いながらアイリスとメイはお菓子を見せ合いっこする。

はて?ここはチャンピオンとチャレンジャーが戦う場所のはず・・・

だが今日はアイリスもメイも予定が無くこうして遊んでいるのだ。(まぁ服装はいつも通りなんだけど)

「このまえアーケオスちゃんにアクロバットおぼえさせたの!」

「私は今は図鑑そろえながらみんなを鍛えてるわ。」

遊ぶ、といっても彼女達に大きな目的は無くただお菓子を食べたりポケモンの話をしているだけだ。

こうして見るととてもチャンピオンと殿堂入りをなしたトレーナーの会話には見えない微笑ましさがある。

「うわぁ!これ辛い!!」

「ほんとう・・・?・・・・・うひゃぁああ!!」

「あぁ!アイリスちゃん!えぇと・・・ほら!シュークリーム!」

限定品など違う地方のお菓子を沢山買ってきて試食会みたいな物をしていた。

そんな中慌ててシュークリームを食べたアイリスの口元にクリームが付いているのをみつけた。

「あ、アイリスちゃん・・・クリーム口についてるよ?」

「えぇ!?どこどこ!?」

「あぁ取ってあげるから・・・・・よし。」

シュークリームを食べていたアイリスの口元のクリームを指ですくう。

そんな子供っぽい所がかわいいなぁ~と思いながらメイはクリームの付いた指を口に持っていこうとするが・・・

「あ!」

「ん?」

あむ、とアイリスがメイのクリームの付いた指を咥える。

「・・・・・アイリスちゃん?」

「ん・・・んん・・・おねーちゃん、今クリームたべようとしてたでしょ~?」

そう言いながらぺろぺろとメイの指を舐めるアイリス。

「・・・・・」

まぁ詰まるとここのシュークリームは全部自分のだ!と言いたいのだろう。

(うわ・・・なにそれかわいすぎでしょ・・・)

自らの指を舐めるアイリスを見て軽く赤面する。

決してさっき食べたお菓子が辛かったからではない。

前々から子供っぽく元気なアイリスをメイはとてもかわいいと思っていた。

「・・・・あ!」

「・・・ん?」

今度はアイリスがメイの顔を見て指を伸ばしてくる。

自分に何かついていたのだろうか?

「おねーちゃん、チョコついてるよー」

といいながらメイの口元のチョコを指ですくう。

「あ!」

「ふぇ?」

メイの声に動きが止まったアイリス。

その動きを見逃さずメイはアイリスの指を咥える。

「ふふ、おかえし。」

「あはは・・・」

二人して笑いあう。

こんな風にお互い一緒にいるだけでなんとなく楽しい気分になる。

とても仲のいい姉妹のような雰囲気だ。

「あ、飲み物取ってくるよとぉおおおお!?」

少し遠いところにある飲み物を取ろうと立ち上がろうとした時に中身の入ってないビニール袋を踏んづけてしまいメイがこける。

「わ!おねーちゃ―――」

不幸な事に転んだ方向にはアイリスがおり一緒に転んでしまう。

「・・・・・」

「・・・・・」

お互いに沈黙が訪れる。

転んだ拍子にお互いの口がくっ付いていた、つまるところキスをしていたのだ。

「「・・・・・・・・」」

お互いに頭が真っ白になる。

お互いにどうしよう、とは思ってはいるが柔らかく甘い唇をお互いに離さない。

(こうしてみると・・・やっぱりかわいいなぁ・・・アイリスちゃん・・・)

こんな状況だというのに妙なことを考えるメイ。

改めてアイリスを見つめる。

元気一杯なアイリスを表しているような褐色の肌。

小さな体と可愛らしい衣装。

髪の毛もさらさらだ。

(おねーちゃん・・・きれいだなぁ・・・)

一方、アイリスの方も同じようなことを考えていた。

自分とは違う色の綺麗な肌。

出るところは出て引っ込むとこは引っ込んでいる女性らしい体。

髪はつやつやで綺麗だ。

(・・・・・触りたい。)

お互いに似たような事を考えていたが先に行動を起こしたのはメイだ。

「ぅん!?」

さわさわ、とメイの手がアイリスの太ももを触る。

くすぐったさと突然の感覚にビクリッ!とアイリスの体が震える。

だがアイリスは抵抗することなくその責めを無意識に受け入れる。

(なんだろう・・・これ・・・なんか・・・いい・・・)

「・・・・・・・・(かちゃり、がらららら)」

涙目になりながらも責めを耐えるアイリス。

そんなアイリスを見たメイは確実に何かが崩れる音と外れる音が聞こえた気がする。

ここにホミカがいれば「理性がぶっ飛んだ!!」と言うだろう。

「ねぇ・・・アイリスちゃん・・・」

唇を離しながらメイは囁く。

これから言おうとしている事はとても恥ずかしく、決して言うべきでは無い禁忌・・・だのに!

「すっごく気持よくなっちゃうこと・・・してもいい・・・?」

我慢できない・・・この可愛らしい天使のような子を滅茶苦茶にしたい・・・沢山乱れるところをみたい!

「・・・・・・・・・・うん・・・して・・・おねーちゃん。」

どんなことをされるのか・・・今一解らない・・・

でも自分の好きで信頼の置けるメイなら大丈夫。

そう思ってアイリスは頷く。

「ふふ・・・出てきて!モジャンボ!」

そんな恥らいつつも何かを求めるアイリスの瞳。

ドキドキと心臓が音を立て誰もいないチャンピオンとチャンレンジャーの決戦の場所に響く。

しかしここで行われるのは激しくも美しいポケモンバトルではない。

(そんな目を・・・されちゃったら・・・もう我慢できないよ・・・)

「・・・・・」

メイのモンスターボールから飛び出したポケモンはモジャンボ。

幾重にも蔦や蔓が絡み合った大きなポケモンだ。

今は戦闘ではないからだろうか?以前戦った時に見せたあの強そうな気を感じない。

「ほんの少しだけ・・・怖いかも知れないけど・・・大丈夫だから・・・全部私に任せてね?」

「うん・・・だいじょうぶだよ・・・おねーちゃんのポケモンだもん・・・」

するするする・・・とモジャンボの蔦がアイリスの四肢に絡みつく。

自分が捕らえられた、と言う感覚はあるのだがそこに恐怖感はない。

ドキドキ、と言う胸の高鳴りはこれから何をされるんだろう?という期待と自分はどうなっちゃうんだろう?という想像からくる羞恥心だ。

「これから何をするか・・・教えてあげるね・・・?これから私のモジャンボが・・・アイリスちゃんをくすぐるの・・・こちょこちょこちょ~って。」

「え・・・?くす・・・ぐるの?」

「うん・・・でもね・・・アイリスちゃんの知っているような・・・遊びのこちょこちょじゃないのよ?大人の・・・こちょこちょ・・・」

「おとなの・・・こちょこちょ・・・?」

何時の間にかモジャンボはアイリスを抱きかかえるように×字に拘束する。

メイの目を見て話せるように抱きかかえられ背中にはこれからアイリスをくすぐるモジャンボの蔦がうねうねと動いていた。

「そう・・・最初は普通にくすぐったいんだけどね?段々頭が真っ白になってきて・・・気持ち良くなってくるのよ?」

頬を撫でながらあやすように囁くメイ。

普段とは違うとろ~んとした目つきと色っぽい言葉、そして若ではあるが興奮で染まる頬。

メイにさいみんじゅつでもかかったかの如くアイリスも同じように色っぽい顔つきになる。

しかしメイと違うのはもじもじと悶える姿とりんごのように染まった頬だ。

「もう待ちきれない・・・?いいわよ・・・モジャンボ・・・くすぐる。」

メイの命令と共にモジャンボの蔦がわしゃわしゃ!と蠢き始める。

「っ!?」

そのなんとも言えない動きに少しだけ恐怖を感じるが・・・

「ふふ・・・大丈夫よアイリスちゃん・・・モジャンボ。」

「もじゃじゃー。」

メイの言葉に従い、アイリスに無数の蔦が群がり始める。

「うひゃ!?あ・あひひひひひひ!!??んん!?んー!んふふふふふふふふ!」

突然襲い掛かるくすぐったさに無意識のうちに口を結んで耐えようとする。

しかしモジャンボの蔦はそんなアイリスの意識とは裏腹にアイリスの体を弄ぶ。

モジャンボの蔦は図鑑にも説明されるくらいくすぐったい。

今は首やお腹を軽く撫でる程度の行為だが幼い敏感な肌を持っているアイリスにはそれでも結んだ口が緩んでしまう。

「アイリスちゃん敏感ねぇ・・・かわいい・・・モジャンボ。」

くすくす、と耐えるアイリスを見て笑うメイ。

耐えるアイリスに愛おしさを感じながらもメイはモジャンボに合図を送る。

「んひゃ!?あ・・・あぁ・・・み・・・みみぃ・・・ひぃ・・・!あ・・・そんな・・・とこ・・・だめ・・・ち・・・ちから・・・ぬけ・・・んひゃぁははははははは!?きゅ・急にいいいいひひひひひひひ!?」

耳や胸の先をくすぐられ力の抜けたところにモジャンボの蔦がアイリスの服に入り込み腋をまさぐる。

全く予想のできない蔦の動きに悶えるアイリス。

少しのくすぐったさでも敏感に反応しくすぐったさを紛らわすためなのか首や腰を振っている。

目にはうっすらと涙が浮かび体がびくびくと震えている。

「うふふ・・・頑張ってね、アイリスちゃん・・・直ぐに気持ち良くなるよ・・・」

(うわ・・・ようじょエロい!アイリスちゃん!凄い!凄くエロいわ!触手に蹂躙される幼女!うおぉぉ悶えることによる服装の乱れ!そして生足しいいいいい!!!)

見た目は先ほどと変わらないが実際は鼻血を出しそうになるほど興奮しているメイ。

若干息が荒く今にもぐへへと笑いながらよだれを垂らしそうだ。

「あ・あぁん!そこ!そこはだめぇ!あしぃ!あしぞくぞくするぅぅぅひゃひゃひゃひゃ!ひぃい!?せ・背中くすぐったいよほほほほほ!!」

太ももをもぞもぞ、と動き出す蔦にビクリッ!ビクリッ!と悶えるアイリス。

確かに苦しくくすぐったいがどこか快楽的な責めが織り交ざっている。

まるで自分の弱点を知り尽くしている恋人のように的確に責めてくる。

我慢してもどこかで必ず力が抜けてしまい我慢もできない。

「うふふ・・・もっと乱れて・・・出てきて・・・エテボース、ドーブル!」

メイのボールから二匹のポケモンが飛び出す。

一匹目は長くまるで人の手のような形をした尾を持つエテボース。

もう一匹は筆のような尾を持つドーブルと言うポケモンだ。

「ふひぃ!?くひひひひひ!?あ・・・あはは・・・お・おねーちゃんひひひひひ!?」

新たに出てきたメイのポケモンに涙で潤む視界で見つめる。

ここでなんでそんなポケモンを出したかなんて聞かなくてもわかる。

「大丈夫よ・・・この子たちのこちょこちょは・・・とぉっても気持ちいいのよ・・・?」

メイが妖美に微笑み三匹のポケモンに命令を下す。

一時的にモジャンボのくすぐりが

(たしか・・・ドーブルもエテボースもくすぐるをおぼえるんだっけ・・・)

じわりじわり、と近づく二匹のポケモン。

エテボースは少しだけ浮いているアイリスの足の裏に自分の尾を当てる。

「あ・・・うぅ・・・」

その近づいてくる尾を見ているだけでもくすぐったく無意識にもじもじと体を動かしてしまう。

モジャンボの蔦も後ろで蠢いておりそれが一層アイリスを悶えさせる。

ドーブルに至っては何をするのか幼いアイリスには全く予想ができない。

だが、そんな「解らない」もアイリスは不安よりも「何をするんだろう?」と言う期待の方が大きくなっている。

(うふふふふふーーーいいわ!いいわその表情!期待と羞恥心の混ざった表情!くすぐられても無いのに近づけただけで悶える体!見てるこっちがくすぐったくなっちゃう!!安心してアイリスちゃん!タイプ一致特性テクニシャンのくすぐるはとっても気持ちいいのよ・・・ぐふふふ・・・じゅるり。)

ジュンサーさんに一発で手錠かけられそうな顔をしているメイ、何か色々タガが外れてテンションがおかしくなっいる。

ちなみにタイプ一致とか特性とか変化技である「くすぐる」には全く関係ない、がそれはバトルの時の話である。

「さぁ・・・いっ・・・ぱい気持ち良くしてあげる・・・モジャンボ、ドーブル、エテボース・・・くすぐる!」

「ぁ・・・んひゃぁあああははははははははは!?ああは!あーはっはっはっはっはっはっは!!く・くす!くしゅぐったひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」

モジャンボとは全く違うぐりぐり、ガリガリ、と強めに足の裏を責めるエテボース。

もちろんそんな責めに幼いアイリスが耐えられる訳も無く笑い乱れる。

モジャンボも当然アイリスを蔦で責め立てておりもう我慢と言う思考がアイリスから無くなる。

さて、ここにきてドーブルは何をしているのだろうか?

「ふぁ!?あ・・・あひゃぁはははははは・・・ああぁ・・・そ・そこわひゃひゃひゃひゃひゃ!!」

ドーブルはその筆のような尾を使いアイリスの胸を責めていた。

決して大きいとは言えないがほんの少しだけふくらみを持っているまだまだ発育に期待のかかる感じだ。

そんなアイリスの胸をドーブルの尾が這い回る。

「ひぃ・ひぃいいいひひひひひひひひ!!あぁん、あははははははは!ひゃぁん!あ・・・あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!んぁ!」

(く・くすぐったいいいいい!!ぜんぶぜんぶくすぐったすぎるうううううう!!いやああああああ!!へ・変な気分になりゅううううう!!)

くすぐったい、と言う感覚だけがアイリスの頭を駆け巡り埋め尽くす。

だがその中にほんのりとある快楽だけは幼いアイリスにはわからなかったしそれを自覚しようとする前にくすぐったさが襲い掛かってくる。

ドーブルの責めによってアイリスの乳首が立っている事を知らないのは本人だけだ。

「あぁ・・・かわいい・・・ほっんとにかわいい・・・アイリスちゃん・・・うふふ・・・」

メイは悶えるアイリスをじっとみつめており時折三匹のポケモンに何かを命令している。

もうその瞳はかわいい妹や親友に向ける目ではない。

愛しの恋人、こう表現するのが一番だ。

「んひゃひゃひゃひゃ!!あぁはははははは!ひぁ!あ・・・あぁ・・・あひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひぃあ!ふぁあ!」

そんなメイの瞳に気が付くはずもなくアイリスは自分の体に生まれた快楽に戸惑うこともできない。

塗りつぶされたくすぐったいという感覚だけがアイリスを包む。

でも何時までもこんな責めをアイリスは耐えられない。

それは徐々に体に現れ始め・・・アイリスを戸惑らせる。

(ぁぅ・・・なんだか・・・へんだよぉ・・・くすぐったくて・・・なんかムズムズするぅ・・・アソコ・・・ムズムズするぅ・・・ひゃぁ・・・)

段々笑っていただけのアイリスの表情が変わっていく。

体がビクンッ!ビクンッ!と動くだけではなくもじもじと足を内股気味に動かし始める。

「うふふ・・・・・・みんな、一旦止めて。」

「ぁはは・・・ん・・・ひぁ・・・はぅ・・・ふぇ・・・?な・・・なんで・・・?」

突然止まった責めに困惑するアイリス。

なんで止まっちゃったんだろう・・・?と思うとそんな考え方を解っているかのようにメイが微笑む。

「ふふ・・・もっとしてほしい?」

「え・・・ぁ・・・」

「大丈夫・・・気持ち良くするっていったもの・・・でも・・・」

「ひゃぁ!?」

さわさわ、とアイリスの下着の上から股を撫でるメイ。

もちろんただ撫でている訳では無く、クチュクチュという音が聞こえるように優しく快楽的にまさぐる。

「ふぁ・・・あ・・・あぁ・・・ひぃ・・・ひぃや!」

恥ずかしさと気持ちよさが合わさって頭が混乱してくる。

「ふふ・・・アイリスちゃん・・・ここをこんなにしちゃってる・・・」

「んひゃ!お・おねーちゃ・ひゃん!はぅ!そ・そこ・・・あ・あぁん!」

「段々頭が変になってちゃうでしょ?さぁ・・・最高に気持ち良くしてあげる・・・みんな。」

メイの言葉にポケモン達が一斉に動き出す。

モジャンボの蔦はアイリスの首、耳、背中、腋、と沢山の場所を巧みに責める。

ドーブルは胸からお腹までの部分を筆のような尾でさわさわ、と撫でるようにくすぐる。

エテボーズは足の裏を徹底的に責めている。

そしてメイはアイリスのアソコを責めながら太ももをくすぐっていた。

「あーはっはっはっはっはっはっは!!くしゅ・くしゅぐったはははははははははは!!あ・あぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!んぁ!ひゃひひひひひひいいいいいい!!」

今までとは違う激しくも快楽的な責め。

アイリスの頭がくすぐったいと気持ちいいで真っ白に塗りつぶされる。

何も考えられない、でもそれがとっても気持ちいい。

くすぐったくて、気持ちよくて、真っ白で・・・

「あひゃひゃひゃひゃひゃ!!お・おねーちゃんひひひひひ!!なにかぁ!なにかくゆぅうううぅぅううふふふふふふふひゃひゃひゃひゃ!!」

幼いアイリスが絶頂、という言葉を知るはずもない。

メイはそんな初心なアイリスに優しく囁く。

「大丈夫・・・それはね・・・気持ちいいのが一番上まで来て、イッちゃうだけだから・・うふふふ・・・」

アイリスがイキそうになっているのを察したメイは責めをより激しくする。

「ふぁひゃひゃひゃひゃひゃ!もう!もうだめぇ!くすぐったいのときもちいいのがぁあああははははははは!ぐるぐるになってあたままっしろになりゅうううひゃひゃひゃひゃひゃ!!あぁ!ああああああああああ!!」

アイリスの幼い体が今までで一番大きくビクンッ!ビクンッ!と跳ね上がる。

「は・・・ぁ・・・は・・・ぅ・・・」

同時に責めが止みぐったりと脱力する。

頭がぼーとしていて何も考えられない。

今まで味わったことのないこの感じ。

「・・・・・戻って、みんな。」

そう言いながらメイはポケモンをボールに戻す。

「はぁ・・・はぁ・・・ぁ・・・ぅ・・・」

「うふふ・・・アイリスちゃんの初めて・・・奪っちゃったな・・・」

とろ~んとした目つきのアイリスの頬にメイがキスをした。

おわり
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ポポイ

Author:ポポイ
詩世「この作者はフラグを全部回収できるんでしょうか?」

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