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共同戦線 ポポイ側(サイド)

今回の共同戦線はオイラの一言から始まりました・・・

ポポイ「QBのナナエルかわいいな!今度SS書こうかな?でも自分の作品だと抜けないよなぁ・・・」

ソーダさん「そうだ!ならこうしよう!!僕がナナエルのSSを書く!君は僕の嫁のフェレットのSSを書くんだ!!そうすれば!!!」

ポポイ「!!??」

ソーダさん「(`・ω・)b」

ポポイ「d(・ω・´)」

こうして、ポポイはフェレットちゃんをいじめるSSを書くことになったのだ・・・


と言うわけで今回はフェレットのSSですw

テーマはひたすらにマジックハンド!!今までで一番長く書きましたが
どうでしょうかww
ではwお楽しみくださいwおもにソーダさんww


「・・・・・・」
不気味に薄暗い鉄の通路を一人の少女が歩いていた。
ピンク色のかわいらしい髪を腰の辺りまで伸ばしており、その髪に隠れるようにホルスターが付いている。
「おかしいわね・・・」
誰もいない通路で首を傾げ呟く少女。
少女の名前はフェレット、冒険家で命を預ける武器は銃だ。
さて、フェレットはなぜこの通路で首を傾げているのだろうか?
それはこの通路が迷宮で「あった」事が原因である。
(さっきまで木でできた自然の迷宮だったのに・・・)
そう、先ほどまでフェレットは自然の生み出した美しい迷宮を歩いていたのだ。
それが気が付けばこのような鉄の通路を歩いていた。
(意味解んないわ・・・戻ってもさっきの場所には戻れないし・・・)
冒険家としての好奇心が悪い方に働いた結果だった。
「ん~・・・・・」
考えていても道は開けない・・・
とにかく出口を探すため動くことにした・・・












「はぁ・・・疲れたぁ・・・」
誰もいない部屋の椅子に座り込んで上着の胸の部分をパタパタさせ熱を逃がす。
あれから二時間は歩いただろう。
しかし道は一方に開けず似たような場所ばかりが続いていた。
「う~ん・・・水や食料はあるけど・・・無限じゃないしなぁ・・・」
そういって冷たい水をゆっくりと飲む。
心地よい冷たさが喉を潤す。
「ん?」
ふと、横目で辺りを確認すると少し遠くに奇妙なものを見つけた。
(なにかしら?)
水筒に蓋をしながら、その奇妙なものにに近づいてみる。
「ん~?」
大きな棺桶にも見えるそれはフェレットの2倍の大きさはあった。
「あれ?」
よく見ると穴のようなものが沢山開いており、それは蟻塚みたいにも見える。
「・・・・・」
なんとなくそれが気になってしまいぺたぺたと棺桶をまさぐる。
ポチッ!
「・・・・・・・・・・ん?」
なにか・・・ボタンを押したような気がする。
しかし棺桶は微動だにしない。
「今何かのボタンを押したような気がしたけど・・・」
もう一度ボタンがあったような位置を触ってみる。
ポチポチ・・・
「ん?この辺かな?」
ピピー!
「!?」
急に機械が音を上げる。
そして・・・
「ジドウシステムリョウカイ、カイシシマス。」
「は?」
淡々とした声が響きフェレットを困惑させる。
首を傾げてる間にも機会はグオーンと言う音を響かせ何かを準備する。
「え?ちょ、なにこキャーーーーーーーー!?」
突然沢山の穴から沢山の手が現れ、フェレットの手足を掴みとる。
「へ!?ちょ、待ってなにこれ!?」
力いっぱい抵抗するが強い力に抵抗なんてできない。
あれよあれよ、という間にフェレットは棺桶に貼り付けにされてしまう。
(なにこれ罠!?やばいかも・・・)
なんとしてでもこの手から逃れようとするフェレット。
そして多数の手は指をワキワキさせながらゆっくりと近づく。
「ひっ!?」
フェレットは知っている。
この迷宮の罠やモンスターは何故か対象をくすぐることに特化している事を。
「い・いや・・・来るなってば!!」
機械にそんなことを言っても無駄なのにフェレットは必死に首を振る。
そして沢山の手がフェレットの体に触れ・・・
「あひゃあ!?あひゃははははははははははははは!!!やめ!やめてぇへへへへへへへへ!!く・くす!くすぐったいってばあははははははははははは!!!!」
フェレットの脇腹に二本のマジックハンドが襲いかかる。
こちょこちょと引っ掻くようにも揉むようにも見える指の動き。
それは本当に計算された「くすぐったい」指の動き。
「んきゃははははははははははははは!!!!もまにゃいでぇええええ!!!いひひひひひひひ!!!ぞ・ぞくぞくしゅるぅうううううう!!!!いやぁああああははははははははははははははは!!!!!お腹やめてぇええええええええええええ!!!!」
襲いかかる圧倒的なくすぐったさにひたすら悶えるフェレット。
余計な脂肪も筋肉も無いやわらかいお腹をマジックハンドがむにゅむにゅとこちょこちょとくすぐりまわす。
「あはは!あーはっはっはっはっはっはっは!!お腹!お腹痛いってぇえええええええ!!!んふふふふふふふふふふぐふふふふふふふ!!!!!あひぃいいいいひひひひひひひ!!!!」
このままでは笑い死ぬと思い、必死に笑いを堪えるがマジックハンドはそれを許さない。
「んひゃ!?くひぃ・・・くふふふふ・・・あひ!あはははダメって・・・あひぃ!あひゃひゃひゃひゃひゃんひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!あ・足やめてってええええええんあははははははははははっはははははは!!!!」
マジックハンドは時間を増すごとに増えていく。
フェレットの細い脚を羽のような手袋を付けたマジックハンドがくすぐる。
「にゃはははははははははあはははははははははあはははははははは!!!!???く・靴!靴脱がさないで!あーーははははははははは!!!足の裏はぁああああああだめぇええええええへへへへえへへっへへへへへへへへ!!!!!」
マジックハンドは器用にフェレットの靴を脱がし敏感な足の裏を強めにくすぐり始める。
慣れることも耐える事も出来ないくすぐったさ。
「ぎゃはははあはっあーははははははははは!!!!わ・腋ぃひひひひひひひひひははははははははは!!!腋はダメだってばひゃはははははははははははははははははははは!!!!く・くる・苦しひぃいいいいいいいいいいいいいひひひひひひひひいひひひひひひひひひひひひひ!!!!!!!」
シャツの中に入ってくる小さめのマジックハンドがフェレットの腋をわしゃわしゃとくすぐりまわす。
貼り付けにされたフェレットはそのくすぐったさから逃げようと必死に力を入れたり首を振ったりするがそんな抵抗は無意味でくすぐったさからは逃れる事は出来ない。
「やめてってばひゃひゃひゃひゃひゃはぁはははははははははははははははははははははは!!!!!!太ももダメだってぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!!!!」
「全部!全部くすぐったいってば!もうやだぁはははははははははははんひゃあああああぁぁぁあああああああ!!!!」
体のあらゆる場所をくすぐられて悶えまくるフェレット。
頭はくすっぐったさでいっぱいでありそのためフェレットはちょっとしたことに気が付いていなかった。
いや、気が付いたとしても貼り付けにされているフェレットにはどうしようも無いだろう。
「んひぃいいい!?」
何時の間にかマジックハンドがフェレットの足の付け根や腰をくすぐり出していた。
「あはぁははははははははは!!!!!そこはダメだってぇえええええええ!!!!変な気分になっちゃううううううううううう!!!!!!」
マジックハンドはさっきよりも増えてフェレットの小さな胸を揉んだり、耳などの場所までくすぐり始める。
「ひぃいいいいいいいい!!!!!ひひゃあ!?そ・そこはらめぇへへへへへ!!もう・もうダメだってばひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!!!!!!」
「くぅひひふふふふふふふふふふふふ!!!!ぞ・ぞくぞくしゅるぅううううううううううふふふふふふふふふふふ!!!!!く・くくくくく首わぁははははははははははは!!!首はこちょこちょしにゃいでぇへへへへへへへへへへ!!!」
「もういやぁああああああああ!!!!変に!変になりゅうううううううう!!!!うぁはははははははははは!!!!!!くすぐったぃいいいいいいいい!!!!!」
ピンク色の髪をひたすら乱しながら首を振り続けるフェレット。
すでに顔は涙やよだれでぐちゃぐちゃになっておりシャツは汗で濡れており下着が透けて見えていた。
「ひひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ぁん!らめぇへへへへへへへへへ!!!頭おかしくなりゅのぉおおおおおおおおお!!!!んにゃはははははははははは!!!!」
悶えるフェレットの上から新しい何かが伸びてくる。
それは今までのマジックハンドとは違い濡れた手袋を付けたマジックハンドだった。
「んひぃ!?冷た!冷たいよぉ!!!」
ひんやりと冷えた濡れ手袋。
くすぐられて体が火照ったフェレットは敏感に反応する。
いっぽう手袋は何かを塗りたくるようにフェレットの体をまさぐる。
「なんなのぉおおおおおおおおお!!!これ以上なにしゅるのぉほほほほほほほほほ!!!もうくすぐるのはダメだってばぁああああああああ!!!!」
ある程度全身に何かを塗ったマジックハンドはそのままフェレットの胸の間をくすぐり始める。
「あひゃぁぁぁはははははははははは!!!!!んひぃ!?かゆい!?体かゆいのぉおおおおおおほほほほほほほほほ!!!くすぐったかゆいぃいいいいひひひひひひひひひひ!!!!いやぁあああああああああああ!!!」
マジックハンドに何かを塗りたくられた場所は強烈なかゆみが襲いかかってきてくる。
それにくすぐったさも増して、しかもマジックハンドの責めが強くなっていた。
「んぎゃはははははははは!!!やめでぇえええええ!!!狂う!狂っちゃうよほほほほほほほほほほ!!!くすぐらにゃいでぇええええええ!!!」
(くすぐったい!かゆい!苦しい!もういやぁああああああああ!!!!)
頭の中ではひたすらにやめてほしいと懇願し続けるが非情な機械にそんな心はない。
それでもフェレットは叫ぶように懇願する。
それには理由が有った・・・
「あは!?あーはははははははは!!!!もうダメだって!これ以上はダメだって!ひいひひひひひひひ!も・もれ・漏れちゃうぅううううう!!!!」
太ももをくねくねさせながら尿意に必死に耐えるフェレット。
くすぐられることによって膀胱は緩み続けるが、それでもフェレットは何とか耐える。
誰も見ていないとはいえやはりおしっこを漏らすのは恥ずかしい。
「くひひひひひひぃいいいいいい!!!!漏れりゅぅううううううう!!!おしっこもれちゃううううううううううう!!!!!くすぐりゃにゃいでぇええええへへへへへへへへへへ!!!!!力抜けちゃうぅううううううううう!!!!!」
顔を真っ赤にして耐えるフェレット。
しかしそんな努力も虚しく・・・・
「も・もうぅふふふふふふふふふふふ!!!!もぅくくくくくくくくくく!!!!だめぇへへへへへへへへ!!!!我慢できにゃいのぉおおおおお!!!んひいいいいいいいいいい!!!!!」
ぷしゃー、とふった炭酸水のような感じでフェレットは放尿する。
くすぐられながらの放尿なためとても無様な姿だ。
小さな水たまりを作りながらフェレットはまだマジックハンドにくすぐられている。
「いいでしょほほほほほほほほほほ!!もういいでしょぉおおおおおお!!!もうくすぐらないでぇへへへへへへへへえへへへへへへへへへへ!!!もういやぁあああああはははははははははははははは!!!!!」
マジックハンドは増えに増え続け、いつの間にかフェレットの小さなお尻や背中までくすぐり出していた。
「全部ぅううう!!全部ダメェへへへへへ!!お尻くすぐったいてばひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!うひゃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!服の中に入ってこにゃいでぇええええええ!!!もうこちょこちょしにゃいでぇへへへへへへ!!!!」
くすぐったくて酸欠になりかけるフェレット。
そんな彼女に追い打ちをかけるようにまた一本のマジックハンドが伸びてくる。
「あはは!?ちょ!?そ・そこはダメェえええ!!そこだけわははははは!!そこだけはくすぐらないでぇへへへへへへへへへへ!!!!んひひひひひひ!!そこわはははははははははは!!!」
ゆっくりとマジックハンドが伸びて行くのは先ほどおもらしをして濡れてしまったパンツ。
「んふぅ!?ふぁはははははははは!!な・撫でちゃひひひひひひひひ!!!そこはなでちゃダメェえええええええ!!!んああああああああああははははははははははは!!!!」
突然襲い掛かってくる快楽にビクビクと体が震えるフェレット。
快楽はくすぐったさやかゆみと混ざりあいフェレットの頭を真っ白にしてゆく。
「はぁんくくくくくくく!もうわかんにゃい!頭真っ白になりゅうううううははははははははははははぁん!」
マジックハンドはフェレットを確実に絶頂に上らせる動きで責めたてる。
まるでフェレットのどこが弱く敏感なのかを全て知っているような動きでそんな動きにフェレットが長く耐えられるはずもない。
「もうダメなのおおおおおおお!!!かゆくてくすぐったくて気持ちいいのおおおおおおおおおひゃははははははははははは!!!もうイっちゃう!んああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
一際大きな喘ぎ声をあげると、フェレットの股間から沢山の透明な液体が出てくる。
どうやら絶頂に達したようだが・・・・・
「あはは!ひひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃ!!イった!イったってばぁあああああああ!!!!もう・やめでぇえええええ!!イったばっかりなのおおおおおおおおおおおお!!!!」
絶頂を迎えたことで敏感になった肌。
くすぐったさもかゆみも気持ち良さも、絶頂前よりも増しフェレットはひたすらに悶え苦しむ。
むにゅむにゅとお腹と胸をくすぐったく揉まれる。
「ぷひひ・・・んあぁ・・・ぞくぞくしゅるぅ・・・お腹揉んじゃ・・・くひひ・・・胸・・・弄っちゃやだぁ・・・ひひゃひゃ・・・」
腋から腰までのくすぐったい部分は優しく引っ掻くようにくすぐられ、それがフェレットには我慢できないくすぐったさだ。
「あひゃはははははははははは!!!腋ぃいいいいいひひひひひひひ!!腋はくすぐったいってばひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!そこだけでもこちょこちょやめてぇえええええへへへへへへへへ!!」
足は太ももの付け根から足の裏まで、そしていつの間にか脱がされて丸見えになったお尻の穴の中までしつこくくすぐられていた。
「んああああああああ!!お尻ダメェ!!!太ももダメェ!!足の裏もダメェ!!変な気分になりゅうううううううううう!!!!あひゃはははははははあははははははははははははは!!お尻に指入れるなぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」
そしてフェレットの弱点である首筋はさわさわともこちょこちょとも言えるような絶妙な力加減でくすぐられていた。
耳も全体を触るようなゾクゾクするくすぐりでそれがよりフェレットを悶えさせる。
「ふひゃひゃひゃひゃひゃ!首はらめぇへへへへへへ弱いのぉほほほほほほほ!首筋は弱いのぉひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!耳もやめてぇ!おかしくなっちゃううううう!とろけちゃうよおおおおおおおおお!!!」
全てのマジックハンドがフェレットの全身をくすぐったり揉んだりする。
股間を責めているマジックハンドはいつの間にかフェレットのアソコに指を入れて国国と動かしている。
「んぁ・・・くひひ・・・いいから・・・こちょこちょいらないからぁ・・・そ・そりぇだけでいひひひ・・・それだけでいかしぇてよほほほほほほほ!!気持ちいいの強くしてぇええええええ!!こちょこちょだけじゃいけないよぉ・・・」
段々とろ~んとした顔になるフェレット。
それは冒険家としての強い彼女ではなく快楽とくすぐったさに悶え狂う女の子だ。
そんな彼女の意思をマジックハンドは受け入れたかのように中に入った指の動きを早くする。
もちろん全身へのくすぐりを止める事は無くむしろ強くする。
「んぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ダメェ!全部気持ちよくなっちゃうぅううううう!!!こちょこちょもかゆいのも気持ちいいのおおおおおおおおおおほほほほほほほほ!!また来ちゃう!!こちょこちょが気持よくてイっちゃうの!!飛んじゃうのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
びくり!びくり!と体を痙攣させて果てるフェレット。
そしてマジックハンドがようやくフェレットを解放し、彼女はぐったりとその場に倒れる。
「はぁ・・・・は・・・あぁ・・・んん・・・・」
酸欠になった体はひたすらに酸素を求めて呼吸を繰りかえす。
体力も気力も無くし意識が無くなろうとする中・・・
(気持ち・・・よかった・・・)
そんな事を密かに考えるフェレットであった・・・
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No title

フェレットSS,存分に楽しませて貰いました!

いや~、やっぱり自分以外が書く嫁の作品って素晴らしいね!! 興奮度合いが段違いで違うね!! 僕のテンションは昨日から上がりっぱなしですよ><

こういうコラボ企画って、本当に素晴らしい物だということを再認識しました! いやはや、こういうのをこれからも続けたい物です。

では、またチャットでお会いしましょう、おつんでれ~







フェレットさんは痒み責めが似合う女の子! 







というかもう一種の様式美と化してるよね!

No title

初めまして、になるのですかな。私のブログで相互リンクさせて頂きました。
ゲームも魅力的なキャラが多くて目移りしてしまいます^^

これからも宜しくお願いします^^

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詩世「この作者はフラグを全部回収できるんでしょうか?」

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